NWPL-足ナビ 2022年12月11日ー12月24日 TOP10

当該期間におけるNo.1は、なんと、私が忘年会で乗り過ごして、終電を逃す。そして、ひとりで3次会を津田沼の名店「こってりらーめん なりたけ」で”ぎとぎと”仕様のこってりラーメンを深夜に食べてしまった、という投稿でした、、、(反省)

また、当該期間はTAKAこと、MotoGPライダーの中上貴晶選手に関した記事が人気を集めました。

<第1位>

第1位は、私の「やっちまった!」投稿でした(笑)。

年末の忘年会シーズンに夜中によりによって、ひとり3次会。超こってりでとても有名なラーメン店、こってりらーめん なりたけで、めちゃくちゃおいしいラーメンを深夜にいただいてしまった、、、。いやいや、本当においしかったのですが、減量中の私にとっては、とてつもないカロリーだったはずです(笑)

食後の満足感と「あー、やってしまった!」という気持ちを抱えながら、10K弱歩いて帰りました。終電は終了し、年末でタクシーもつかまらなかったからですけど。でも、革靴で10K歩くのは、NWPLのファンクショナルインソールがないと結構辛かったと思います。

生活のそこかしこにNWPLのファンクショナルインソールが活躍できる場所があるのです!

最近、革靴を履く機会が激減しましたが、NWPLのファンクショナルインソールを入れるととても快適です。お気に入りの革靴、来年はもう少し履こうかな。

<第2位>

 
 
 
 
 
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足のプロフェッショナル集団 Impact Trading(@nwpl_ashinavi)がシェアした投稿

第2位は、TAKAこと世界最高峰のバイクレースであるMotoGPライダーの中上貴晶選手と大変お世話になっているラフィノ船橋店の店長 西山克久さんとの会食に関する投稿でした。

今年の1月にラフィノ船橋の西山さんがご紹介してくださり、TAKAさんに初めてお会いしました。世界を舞台に活躍されているトップアスリートであるTAKAさんですが、とても温和な好青年です。とても気さくに話をしてくださり、バイクに全く詳しくない私の質問にも丁寧に答えて下さりました。そして、当然、私はその時以来、TAKAさんファンとなりました。

2022年シーズンは、TAKAさんにとって、とても辛いシーズンだったと思います。マシンの性能が上がってこないことに加えて、ケガに苦しんだシーズンでした。特に、第9戦のカタルーニャGP(スペイン)での転倒のシーンを目にした時は本当に、「大丈夫だろうか?」と本当に心配しました。また、第15戦のアラゴンGP(スペイン)での転倒時も後続のバイクと接触するのではないか?とヒヤヒヤしました。

この日の会食でも、TAKAさんは今までにないほどの辛いシーズンとなってしまったとおっしゃっていました。でも、「今は笑顔で2022シーズンのことを振り返ることができる」と話してくれました。右の怪我はまだ完治していないとのことですが、順調に回復しているとのことで安心しました。

私はバイクのことはもちろん詳しくないのですが、いろいろとお話をお聞かせいただき、ライダーにとってNWPLのファンクショナルインソール、Northwest Fit®がお役に立てる余地が大きいことを改めて確信しました。従前は、SUPERfeetカスタムをご利用いただいていましたが、今シーズンからNorthwest Fit®をご利用いただき、そのサポート力の圧倒的な差についてもコメントをいただき、心強く思いました。

私が持っていた仮説に関するご質問にも、とても丁寧にお答えいただき、そして、私たちを楽しませてくれる「生」のお話もお聞かせいただきました。

来シーズンに向けて、TAKAさんの足によりフィットし、ライディング時における安定感を高めるために、Northwest Fit®に再度チューニングを行う予定です。

苦しんだ今シーズンを越えて、2023年シーズンはTAKAさんにとって飛躍の年にしてほしいと思います。私たちもしっかりと足元からTAKAさんをサポートいたします。

帰宅後、TAKAさんの2022 SEASON REPORTを拝見すると、居並ぶ名門企業のスポンサーロゴとならんで、Northwest Podiatric Laboratory(NWPL)のロゴが!そして、ラフィノさんのロゴも!本当に感動しました。勝手にTEAM TAKAの一員として、来年もフルスロットルで応援いたします!

<第3位>

第3位は、第2位と同様に、TAKAこと世界最高峰のバイクレースであるMotoGPライダーの中上貴晶選手と大変お世話になっているラフィノ船橋店の店長 西山克久さんとの会食に関する投稿でした。

お店は、私の大好きな船橋の名店、髙さわ。世界のTAKAさんと今年も大変お世話になった西山さんととても楽しく、素晴らしい時間を過ごすことができました。

私は「仕事」の側面が完全に消失し、「100%TAKAファン」の状態(笑)西山さんも満面の笑み♪

来年もTEMA TAKAの一員として、TAKAさんをしっかりとサポートいたします。まずは、Northwest Fit® TAKAスペシャルをTAKAさんにお届けします!

<第4位>

 
 
 
 
 
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足のプロフェッショナル集団 Impact Trading(@nwpl_ashinavi)がシェアした投稿

第4位は、当社の女性スタッフが形がかわいいシューズを衝動買いをした、という投稿でした。

NWPLのファンクショナルインソール、Life OTC®は、その薄さと独特のフォルムでどんな靴にもさっといれるだけで、世界最高レベルのサポート力を体感いただけます。もちろん、ルームシューズに入れることもできます。

<第5位>

第5位は、#ゴルファーにこそファンクショナルインソールが必要だ、という投稿でした。

実は、私、50歳でゴルフのシニアツアーにデビューしようと本気で思っていた時期がありました:-p その頃は本当に多くの投資をしました。ギアもそうですし、練習やラウンドも。

どんなスポーツでもそうなのですが、特にゴルフのようなターゲティングゲームは、日々の積み上げとそれに基づく自信がスコアに如実に影響するように思います。

しかしながら、当時の私はNWPLのファンクショナルインソールに出会っていませんでした。今なら、ギアへの投資の前に、足の投資を優先していたと思います。今、ライフワークとして取り組んでいるトレイルランニングという山を走るスポーツを通じて、足への投資がローリスクハイリターンであることを学んだからです。

守りに守って実現したパープレー、それをドライバーもしっかり振って楽しみながら更新したい、そんな夢は今も持っています。

ライフワークとして取り組んでいる「走る」においてもNWPLのファンクショナルインソールはシューズ以上に大切なパートナ―です。NWPLのファンクショナルインソールと相性のいいシューズを選ぶ、という優先順位です。

いまでも毎日1%成長をしようと思っています。そんな私にとって、足元をへの投資は大前提です。

<第6位>

第6位は、第2位の投稿のTAKAこと世界最高峰のバイクレースであるMotoGPライダーの中上貴晶選手と大変お世話になっているラフィノ船橋店の店長 西山克久さんとの会食に関する投稿のFacebookにおける投稿でした。

当該期間では、TOP10にインスタグラムの投稿が4件ランクインしていることが大きな変化となっています。インスタグラムは今年の1月から本格稼働し始めましたが、着実に成長をしています。また、足元ではKPI管理の強化を行い、より多くの方に情報をお届けできるように尽力いたします。

<第7位>

第7位は、ゴルファーにこそファンクショナルインソールが必要だ、という投稿がNo1の人気記事になったという投稿でした。

ストスコアを目指すゴルファーにこそNWPLのファンクショナルインソール、Life OTCが必要です。日頃から足を整えることで、練習の成果がより効果的に積み重なります。そして、より安定感があり、かつダイナミックなスイングに近づくのです。

投資には適切な順番があるのです。私たちが考える投資の順番は以下の通りです。

  1. 身体を支える土台である足を整える
  2. 足を整えることにより適切な腹圧を実現
  3. 適切な腹圧を実現することにより運動パフォーマンスを上げる
  4. 練習をする(練習効果の効果的かつ効率的な累積)+ギアに投資をする(最新のギアの効果を活用する)

なぜこの順番がよいのかというと、足への投資は例えば、練習やギアへの投資のリターンも上げることができるベースの投資となるからです。つまり、足への投資は「ハイリターン」なのです。

<第8位>

第8位は、当社で開催したTECH講習会に関する投稿でした。

新型コロナウィルスの感染拡大によりここ数年開催できていなかったのですが、コンテンツも刷新してようやく再開することができました。今後も定期的に開催します。是非、ご参加いただければと存じます。

<第9位>

 
 
 
 
 
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第9位は、大変な大掃除もルームシューズにNWPLのファンクショナルインソールを入れて行えば、足の疲れが軽減される、という投稿でした。

家の中でも結構歩いているんですよね。GAMRMINのEnduro2というスポーツウォッチで計測した昨日の歩数は17,834歩。ランニングで12キロほど走ったのですが、それを除くと4000歩ぐらいが家の中での歩数となりました。

というわけで、私はルームシューズにもNWPLのファンクショナルインソールLife OTC®をいれています。家の中で動いているときでもリカバリーです。足を整えて、カラダが整う。姿勢も良くなりました。お勧めのルームシューズは、無印良品の撥水裏ボアサンダルです。いろいろ試しましたが、このルームシューズが秀逸です。デザインもシンプルかつスタイリッシュなのでお気に入りです。

NWPLのファンクショナルインソール、Life OTCと相性抜群のルームシューズは無印良品の撥水裏ボアサンダル
NWPLのファンクショナルインソール、Life OTCと相性抜群のルームシューズは無印良品の撥水裏ボアサンダル

<第10位>

 
 
 
 
 
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第10位は、テニスプレーヤーの荒川晴菜選手のNorthwest Fit®をご利用いただいてのインプレッションに関する投稿でした。

荒川選手がおっしゃっている通り、NWPLのファンクショナルインソールの特長のひとつは、薄いのにしっかりとサポートしてくれるヒールカップがあります。このサポ―トにより、多くの方が程度の差こそあれ影響を受けているオーバープロネーション(過剰回内)による悪影響を軽減することが可能となります。これはテニスに限ったことではありませんが、テニスのように前後左右に激しく動くスポーツをされている方にとっては、より高い効果を実感いただけます。

Northwest Fit®のサポート力を体感してみたいという方は、テニスはもちろん、足と靴のスペシャリストでもあるテニスショップ アドの店長、菅原さんにご相談をされてください。足への投資のタイミングは、今が最適です。試し履きをされるだけで、その違いをご実感いただけると思います。

NWPL-足ナビ 2022年12月4日ー12月17日 TOP10

当該期間のNo1.も、ゴルファーにこそファンクショナルインソールが必要だ、という投稿です。ゴルファーの方が足元を整えることに関心を持っていることの証左であると思います。

私も以前ゴルフにはまっていたのですが、本当にいろいろと投資をしました。ゴルフショップができるぐらいクラブも持っています(笑)でも、その頃にNWPLのファンクショナルインソールの存在をしていたら、それらの投資の前に、足元への投資としてNWPLのファンクショナルインソールを購入していただろうな、と思います。

生涯ベストを更新できるのか、分かりませんが、来年はゴルフも再開しようかなと思っています。

 
 
 
 
 
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<第1位>

第1位はゴルファーにこそファンクショナルインソールが必要だ、という投稿でした。

ベストスコアを目指すゴルファーにこそNWPLのファンクショナルインソール、Life OTCが必要です。日頃から足を整えることで、練習の成果がより効果的に積み重なります。そして、より安定感があり、かつダイナミックなスイングに近づくのです。

投資には適切な順番があるのです。私たちが考える投資の順番は以下の通りです。

  1. 身体を支える土台である足を整える
  2. 足を整えることにより適切な腹圧を実現
  3. 適切な腹圧を実現することにより運動パフォーマンスを上げる
  4. 練習をする(練習効果の効果的かつ効率的な累積)+ギアに投資をする(最新のギアの効果を活用する)

なぜこの順番がよいのかというと、足への投資は例えば、練習やギアへの投資のリターンも上げることができるベースの投資となるからです。つまり、足への投資は「ハイリターン」なのです。

ゴルファーの皆様、是非「感動のインソール」、NWPLのファンクショナルインソール Life OTCをお試しください。

<第2位>

第2位は、スポーツを愛する人にとって大敵である故障を避けることの大切さを、「複利」という考え方を援用して数字で説明した投稿でした。

かつての私は2か月がっつり走って、シンスプリントと腸脛靭帯炎によるトレーニングの中断1か月、と言ったことを繰り返していました。年齢を重ねると、トレーニング効果を積み上げるのには時間がかかるようになる一方、トレーニングを中断すると積み上げたものが落ちるスピードは速くなったという実感があります。

日々のトレーニングで1%成長することができ、トレーニングを中断した1日では1%力が落ちる、と仮定し、2か月トレーニングをして、1月中断というサイクルを繰り返した場合、コンスタントに練習を続けることができる人と1年間で12倍の差が生まれるのです。

私は3年ほど前にNWPLのファンクショナルインソールと出会い、成長の「複利の力」を味方につけることが出来ました。

土台である足への投資は「ローリスク・ハイリターン」なのです。

「感動のインソール」、NWPLのファンクショナルインソールを手にして、運動パフォーマンスを飛躍的に向上しませんか?

<第3位>

第3位は、わたしの「やっちまった!」投稿でした(笑)。

年末の忘年会シーズンに夜中によりによって、ひとり3次会。超こってりでとても有名なラーメン店、こってりらーめん なりたけで、めちゃくちゃおいしいラーメンを深夜にいただいてしまった、、、。いやいや、本当においしかったのですが、減量中の私にとっては、とてつもないカロリーだったはずです(笑)

食後の満足感と「あー、やってしまった!」という気持ちを抱えながら、10K弱歩いて帰りました。終電は終了し、年末でタクシーもつかまらなかったからですけど。でも、革靴で10K歩くのは、NWPLのファンクショナルインソールがないと結構辛かったと思います。

生活のそこかしこにNWPLのファンクショナルインソールが活躍できる場所があるのです!

最近、革靴を履く機会が激減しましたが、NWPLのファンクショナルインソールを入れるととても快適です。お気に入りの革靴、来年はもう少し履こうかな。

<第4位>

第4位は、アスリートを応援する「整骨院しーご」のご紹介でした。

すべてのアスリートが安心して競技に打ち込める環境の実現を目指す「整骨院しーご」。多摩センターにもほど近い当院は、近隣に多くの大学キャンパスが点在し、いつも活気に溢れています。

NWPL社のファンクショナルインソールは、足の動きを最適化することにより、体全体の動きも最適化するためのサポートを提供いたします。インソールと運動療法のハイブリッドで健康な体を手に入れましょう!

<第5位>

第5位は、第1位と同様にゴルフに関する投稿でした。

実は、私、ゴルフ、50歳でシニアツアーにデビューしようと本気で思っていた時期がありました:-p その頃は本当に多くの投資をしました。ギアもそうですし、練習やラウンドも。

どんなスポーツでもそうなのですが、特にゴルフのようなターゲティングゲームは、日々の積み上げとそれに基づく自信がスコアに如実に影響するように思います。

しかしながら、当時の私はNWPLのファンクショナルインソールに出会っていませんでした。今なら、ギアへの投資の前に、足の投資を優先していたと思います。今、ライフワークとして取り組んでいるトレイルランニングという山を走るスポーツを通じて、足への投資がローリスクハイリターンであることを学んだからです。

守りに守って実現したパープレー、それをドライバーもしっかり振って楽しみながら更新したい、そんな夢は今も持っています。

ライフワークとして取り組んでいる「走る」においてもNWPLのファンクショナルインソールはシューズ以上に大切なパートナ―です。NWPLのファンクショナルインソールと相性のいいシューズを選ぶ、という優先順位です。

いまでも毎日1%成長をしようと思っています。そんな私にとって、足元をへの投資は大前提です。

<第6位>

第6位は、第1位と同様にゴルフ関連の投稿でした。

この投稿のきっかけは、近所のコンビニで目にしたゴルフ雑誌でした。雑誌の表紙に「スイング中に腹圧を上げることが、ドライバーショットの安定につながる」といった趣旨のことが書かれていたからです。

その時に、ふっと思い出したのが、ゴルフにはまっていたときにいろいろチェックポイントが多くて、動けなくなった時期があったことを。知識を詰め込めば詰め込むほど、カラダが動かなくなって、夢に出てくるほどでした(笑)。

そもそも腹圧って、自分でコントロールできるのだろうか?といった疑問も今では浮かびます。その答えは、私は持っていませんが、ひとつだけ言えるのは、NWPLのファンクショナルインソールをシューズに「入れるだけ」で、腹圧は上がります。「上げる」のではなく、「上がる」のです。これは本当に多くのお客様が実感されていることで、治療・施術といった臨床の現場でも確認されていることです。

投資には順番があるんです。家と同じです。基礎工事を怠ると、その上にどんなに投資をしても砂上の楼閣です。ゴルフにおいては、まず足に投資。足を整えて、カラダを整える。その上に、トレーニングという投資、新しい技術を取り入れるためのギアへの投資。

過去の自分に伝えることはできませんが、今、ゴルフに真剣に取り組まれている方、そして、ジュニアの選手などにも特にお伝えしたいです。運動パフォーマンスの向上および怪我の予防という両面で、足への投資はとても重要なのです。

<第7位>

第7位は第1位と同様に、#ゴルファーにこそファンクショナルインソールが必要だという投稿に関連した投稿でした。

<第8位>

第8位は、京都の京田辺市の三日月整骨院のウェブサイトが秀逸である、という投稿でした。

以前、三日月整骨院の院長 町田 結希 さんに独立からの経緯をインタビューいたしました。

その時、見込み顧客ゼロから始めてとても苦労したこと、そして、集客のツールとしてウェブマーケティンブに注力したことをお伺いしました。

その後、いろいろな方にお話をお伺いすることがあります。そして、多くの方は異口同音に、「集客に困っている」とおっしゃいます。

町田さんはおっしゃっていました。ウェブマーケティングのプロの方に指南いただいたが、丸投げすることはせずに、コンテンツは自分で考えて、そのプロの方に見ていただいて推敲に推敲を重ねたと。そして、そんなに凄いことはしておらず、基本的なことしかやっていない、と。

改めて拝見すると、しっかり考え抜かれたコンテンツと構造になっています。

学ぶは「真似ぶ」、つまり真似ることから始まったと言われています。町田さんはそのエッセンスもインタビューで余すところなくお答えいただいています。

独自の型を作ることにこだわられる方が多いというのも実感です。

でも「守破離」という「道」のつくものの修行における考え方も、まずは師匠の型を忠実に学ぶことの大切さを説いていることからも、まずは良いものの型を「真似ぶ」ことから始めらるのが、「急がば回れ」ではないでしょうか?

ちなみに、町田さんの師匠はDrSONAの山岸 茂則 さんであり、Northwest Superglass®を組み込んだ独自の施術については、徹底的に山岸さんの「型」を学び、山岸さんからも認められる存在となっています。

なお、三日月整骨院とDrSONAおよび弊社は業務提携を行っています。その目的は、DrSONAの山岸さんおよび三日月整骨院の町田さんが構築されたビジネスを、計数面も含めてモデル化し、独立を目指す柔道整復師等のプロフェッショナルの方々に、安定した施設運営の実現をバックアップすることです。

初めてDr.SONA山岸 茂則さんにお話をお伺いしたときから、山岸さんがなされているビジネスは、確立されたビジネスモデルとして表現できる完成度の高いものである、と確信しました。山梨から長野への移動の車中で詳細な数字の背景についてご質問したときのことを今でも思い出します。

そして、今年初夏から初秋にかけてNWPL-足ナビの足のコラムにおける特別企画Our Storyで連載をした三日月整骨院町田 結希さんとの出会いはこの確信を裏付ける証左として私に力を与えてくれました。

施術院の運営の仕方には違いがあれど、きわめて重要な点で共通している点が2点あります。

1.競争力のある差別化された施術手法

独自の施術法(この施術法は山岸さんが他の方と共同で開発したもの)にNorthwest Superglass®を組み込み、施術の効果を「持ち越す」ことで患者様の「痛みのない生活」をお届けすることができている点

2.目の前の患者様にフォーカスすることによる施設の安定経営の実現

1.の施術により目の前の患者様にフォーカスすることで、口コミをや評判をベースとした検索により、新規の患者様が来院。きわめて低い労力とコストによって新規顧客の獲得が実現。結果として、施設の安定した経営を実現されている点。

前職で企業投資および経営改善のプロフェッショナルとして、いろいろなビジネスを見てきて、その強みの本質を見極めモデル化することを生業としてきました。

山岸さんと町田さんが実現されているモデルは極めてシンプルですが、シンプルなだけに再現性もあり、パワフルです。

お二人の「一人でも多くの施術家の方に、自分たちが味わっている施術家としての充実した毎日を体験してほしい」という思いに共感したこともあり、弊社としても経営面でのアドバイスなど全面バックアップで臨みます。

Dr.SONA三日月整骨院、「痛みと不調の駆け込み寺」として双璧をなす施術院と弊社の本格的な業務提携の実現です!

ご関心をお持ちいただいた、柔道整復師、理学療法士および作業療法士の資格をお持ちの方で独立を検討されている方並びに独立されているがよりよい施術を実現し、施設の運営を安定化させたいとご希望されている方は、是非以下のウェブサイトをご覧いただきたく思います。きっと新しい発見があると思います。

<第9位>

第9位は、NWPL社のフラッグシップモデルであるNorthwest Superglass®をお取扱いいただいちるTEAM NWPLの皆様への研修についての投稿でした。

研修の内容は、アメリカ足病医学の下肢バイオメカニクス理論に関するものです。日本においてはなかなかその知識や考え方の取得が難しい状況ですが、アメリカ足病医の著名な先生が直接講習をするという、とても贅沢なものです。私も一度参加いたしましたが、コンテンツも含めてとても素晴らしい内容です。

<第10位>

第10位は、当社で開催したTECH講習会に関する投稿でした。

新型コロナウィルスの感染拡大によりここ数年開催できていなかったのですが、コンテンツも刷新してようやく再開することができました。今後も定期的に開催します。是非、ご参加いただければと存じます。

NWPL-足ナビ 2022年11月27日ー12月10日 TOP10
NWPL-足ナビのFBおよびInsta投稿の人気ランキング

当該期間のNo1.は、ゴルファーにこそファンクショナルインソールが必要だ、という投稿です。ゴルファーの方が足元を整えることに関心を持っていることの証左であると思います。

私も以前ゴルフにはまっていたのですが、本当にいろいろと投資をしました。その頃にNWPLのファンクショナルインソールの存在をしていたら、それらの投資の前に、足元への投資としてNWPLのファンクショナルインソールを購入していただろうな、と思います。

 
 
 
 
 
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加えて、当該期間も引き続きヒマラヤキャンプに関する投稿が多くの方の関心を集めました。

花谷泰広さんが主宰し始まり、日本山岳会120周年記念事業として新型コロナウィルス感染症の感染拡大を乗り越えて本年実施されたヒマラヤキャンプ。未踏峰のプンギに挑んた挑戦。挑戦そのものは達成することができませんでしたが、隊員3人の生の声を聞くことができ、素直に感動しました。

京王プラザホテルで開催された日本山岳会年次晩餐会記念講演会に参加し、日本山岳会120周年記念事業「ヒマラヤキャンプ」の報告「未踏峰プンギへ~実践を通してわかったこと(後藤希介氏、加々見太地氏、安達正貴氏および花谷泰広氏)」を拝聴して参りました。

私の足と技術でどこまで行けるのかは分かりませんが、ヒマラヤの空気を吸ってみたい、それも「観光登山」ではなく、「未踏峰」に至る途中でもいいので、「行ってみないと分からない」というドキドキ、ワクワクの空気を。おっさんに、そんな夢を与えてくれたことに本当に感謝しています。

挑戦し続ける人生を応援することも私たちのミッションだと改めて実感いたしました。

私たちは、登山家の花谷泰広さんの活動をずっと応援します。

<第1位>

第1位はゴルファーにこそファンクショナルインソールが必要だ、という投稿でした。

ベストスコアを目指すゴルファーにこそNWPLのファンクショナルインソール、Life OTCが必要です。日頃から足を整えることで、練習の成果がより効果的に積み重なります。そして、より安定感があり、かつダイナミックなスイングに近づくのです。

投資には適切な順番があるのです。私たちが考える投資の順番は以下の通りです。

  1. 身体を支える土台である足を整える
  2. 足を整えることにより適切な腹圧を実現
  3. 適切な腹圧を実現することにより運動パフォーマンスを上げる
  4. 練習をする(練習効果の効果的かつ効率的な累積)+ギアに投資をする(最新のギアの効果を活用する)

なぜこの順番がよいのかというと、足への投資は例えば、練習やギアへの投資のリターンも上げることができるベースの投資となるからです。つまり、足への投資は「ハイリターン」なのです。

ゴルファーの皆様、是非「感動のインソール」、NWPLのファンクショナルインソール Life OTCをお試しください。

<第2位>

第2位は、ヒマラヤキャンプの報告会の当日に、花谷泰広さんから報告会の様子の写真を共有いたき、その感動を伝えた投稿でした。

花谷さんもご多忙な中、いろいろな方にお心配りされている姿が印象的でした。スーツ姿の花谷さんも始めて拝見して、スーツもとてもスマートに着こなす花谷さんもとても新鮮でした。

花谷泰広さんを見ていると、自然と応援したくなる、そんな不思議な雰囲気があります。世界的な登山家がまとう爽やかな風、雰囲気に魅せられて、私たちは花谷さんの活動を応援し続け参ります。

<第3位>

第3位は、第2位に引き続き、花谷泰広さんが開始し、今年から日本山岳会120周年記念事業となったヒマラヤキャンプの報告会に関する投稿でした。

京王プラザホテルで開催された日本山岳会年次晩餐会記念講演会に参加し、日本山岳会120周年記念事業「ヒマラヤキャンプ」の報告「未踏峰プンギへ~実践を通してわかったこと(後藤希介氏、加々見太地氏、安達正貴氏および花谷泰広氏)」を拝聴して参りました。

本当にすばらしいプレゼンテーションでした。

新型コロナウィルス感染症の拡大により2020年春に挑戦するプロジェクトが延期、中止となり、そんな中でも後藤氏をリーダーに粘り強くチャンスを探り続けたこと。

BCにたどり着くまでの悪天候による停滞と焦り。

安達氏がHCに留まることになったときのディスカッションと涙と仲間への信頼。そして、後藤氏の高山病・凍傷のための撤退の決意。後藤氏の想い、まだ行けた加々見氏の苦悩。

そして、無事帰国されて、本日のプレゼンテーションでのすがすがしい笑顔。

完全に”おっさんコメント”なのですが、、、(笑)まだまだなんでもできる若者に羨ましさを感じましたㅤ。

そして、締めの花谷さんのスピーチは本当に素晴らしかったです。未踏峰へのこだわりはどこから来るのか、それは「情報がないこと」。

これだけ情報が氾濫した世界において、情報がない挑戦。それこそが冒険であり、人生の価値なのではないか、私はそんな風に受け取りました。情報が欲しければ現場に行くしかない、極限の現場に身を置くしかない、でも、それこそが楽しみなのではないか?、と。

花谷さんのスピーチをそのように解釈すると、花谷さんが挑戦されている活動が、ほんの少しだけですが、深く理解できた気がしました。

花谷さんの裏方に徹した姿勢も本当に素敵でした。いろいろな意味で、花谷泰広ファンとしては、たまらない贅沢なプレゼンテーションでした。

私の足と技術でどこまで行けるのかは分かりませんが、ヒマラヤの空気を吸ってみたい、それも「観光登山」ではなく、「未踏峰」に至る途中でもいいので、「行ってみないと分からない」というドキドキ、ワクワクの空気を。おっさんに、そんな夢を与えてくれたことに本当に感謝しています。

応援する、応援されるというのは固定的な関係ではなく、立場は流動的に入れ替わるものなのだな、ということも学びました。私たちは「応援をしている」立場としてご招待をいただきましたが、少なくとも私は「前に進むチカラをいただいた」と感じました。

山を愛して、これからもまだまだ山に行きたかった友人が、夢半ばにして、先月、天に旅立ちました。私は彼女の分まで、世界中の山を駆け巡りたいと思っています。「生きて帰る」それが次の冒険へのチケット。

ヒマラヤキャンプ2022の隊員は冷静に判断し、今日爽やかな笑顔を見せてくれ、改めて「生きて帰る」ことの大切さを教えてくれました。

本当に素晴らしいプレゼンテーションをありがとうございました!

私たちは 花谷泰広 さんの活動を応援しています。

<第4位>

第4位は、外反母趾の根本的な原因とその対策についての投稿でした。

男女を問わず多くの方が抱え足の痛みや不具合のひとつに挙げられるのが、外反母趾。実際、TEAM NWPLの皆様からも、外反母趾の痛みについてご相談を受けるということが多い、という声が届ています。

その意味で「国民病」といっても過言ではない外反母趾。どれだけ多くの方が外反母趾に悩んでいるのか、という証左として、世の中には数多の外反母趾の痛みを緩和するためのグッズやサービスがあふれています。他方、外反母趾の根本的な原因にアドレスしないものも多くあり、逆に外反母趾の症状を症状を助長する懸念があるのも事実です。

アメリカ足病医学の下肢バイオメカニクス理論では、何故外反母趾の症状が生じるのか、論理的に明快な説明がなされており、当該理論に基づいて開発、設計そして製造されているNWPLのファンクショナルインソールおよびファンクショナルオーソティックス®にとって、外反母趾は最も得意とする領域のひとつなのです。

そこで、ここでは外反母趾の症状、外反母趾の根本的な原因、外反母趾について数多存在する情報についての是非、そして外反母趾に何故NWPLのファンクショナルインソールおよびファンクショナルオーソティックス®が有効なのかについてご説明をします。

外反母趾の痛みに悩む多くの方にとって、本ブログが「痛みのない生活」の実現にお役に立てれば幸いです。

<第5位>

第5位は、UTMF2023への挑戦権を得た、という投稿でした。

前職でトレイルランニングという競技を知り、3年後に100マイルに挑戦すると決めてトレーニングに励んでいて、目標としていた2020のUTMF。直前に新型コロナウィルス感染症の感染拡大により緊急事態宣言が発令。2020に続き2021も中止に追い込まれました。

念願のUTMF2022は開催されましたが、大会開催直前の天候不良に、前半のハイライトである天子山地をショートカットする形での開催となりました。なんとか完走したものの、消化不良のUTMFとなりました。来年こそはフルコースでのUTMFに真正面から挑戦し、自分なりに納得のいく走りで完走したいと思います。

<第6位>

第6位は、第2位および第3位と同様に、ヒマラヤキャンプの報告会に関する投稿でした。

日本山岳会の年次報告会にお邪魔したのですが、山に真剣に向き合い、挑戦し続ける方々のご報告を拝聴し、私もっと技術を磨いていろいろな山に挑戦したいな、という気持ちを新たにしました。

私のメインの活動フィールドはトレイルランニングですが、世界には走ってみたいトレイルが沢山あります。夢のままにせずに、トレーニングとをしっかり積むとともに、挑戦の計画もしっかり立てて、世界にもしっかり挑みます。

<第7位>

第7位は、マラソンを中心としてランニングを楽しまれる方にこそファンクショナルインソールが必要だ!という内容の投稿でした。

PBの更新を目指して日々トレーニングを重ねられている方も多いと思います。

そんなランナーの方にとって、意識することなく歩幅が広がるチャンスがある、というご提案はどのように響くでしょうか?

具体的には、NWPLのファンクショナルインソールをシューズに入れるだけです。ロジックも明確です。NWPLのファンクショナルインソールは動きの中でアーチを適切に形成することをサポートします。

結果として、第1MP関節(親指のつけ根の関節)の適切な背屈を実現することを通じて、歩幅が伸びるのです。

足の動きを最適化することにより、故障の予防はもちろん日々のトレーニングという「投資」のリターンの最大化にも貢献します。

1秒を削り出すためのハードワークをしているランナーの皆さんにご提案です。秒単位のギリギリの挑戦をされている方にこそ、その効果を実感いただければ嬉しいです。

NWPLのファンクショナルインソールをシューズにいれて、この冬PBを更新しませんか?

<第8位>

第8位は、サッカースポーツKAMO様のインタビュー記事で、ファンクショナルインソールがご紹介されたという投稿でした。

サッカースポーツKAMO様におかれましては、ファンクショナルインソールがスポーツ選手にもたらす価値について深いご理解をいただき、サッカー選手のみならず多くの方々にファンクショナルインソールをお届けいただいています。

そのような経緯もあり、サッカーショップKAMO様へのインタビュー記事で、ファンクショナルインソールがサッカースポーツKAMO様において「隠れたヒット商品」として言及をいただきました。

日本におけるファンクショナルインソールはNWPLとSUPERfeetのみです。いずれも弊社、株式会社インパクトトレーディングがマーケットを牽引しています。

サッカーを愛する方も応援するだけの方もサッカーショップKAMO様で足の相談をされてみてください!

<第9位>

第9位は、スポーツを愛する人にとって大敵である故障を避けることの大切さを、「複利」という考え方を援用して数字で説明した投稿でした。

かつての私は2か月がっつり走って、シンスプリントと腸脛靭帯炎によるトレーニングの中断1か月、と言ったことを繰り返していました。年齢を重ねると、トレーニング効果を積み上げるのには時間がかかるようになる一方、トレーニングを中断すると積み上げたものが落ちるスピードは速くなったという実感があります。

日々のトレーニングで1%成長することができ、トレーニングを中断した1日では1%力が落ちる、と仮定し、2か月トレーニングをして、1月中断というサイクルを繰り返した場合、コンスタントに練習を続けることができる人と1年間で12倍の差が生まれるのです。

私は3年ほど前にNWPLのファンクショナルインソールと出会い、成長の「複利の力」を味方につけることが出来ました。

土台である足への投資は「ローリスク・ハイリターン」なのです。

「感動のインソール」、NWPLのファンクショナルインソールを手にして、運動パフォーマンスを飛躍的に向上しませんか?

<第10位>

 
 
 
 
 
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第10位は、第5位と同様にUTMF2023への挑戦権を得たという投稿(インスタグラム)でした。

弊社は、毎年信越五岳トレイルランニングレースへの応援を行っていますが、今年の信越五岳で初めてSNSで情報発信を集中的に行った結果、沢山のトレイルランナーの方から関心をお寄せいただきました。

トレイルランニングは私のライフワークのひとつです。多くのトレイルランナーの方々にNWPLのファンクショナルインソールに関心をもっていただけることは、そんな私にとってとても嬉しいことです。

当然、捻挫などの怪我が多くなります。そういった怪我を防ぐのに重要になって来るのが、不整地に柔軟に接地することです。そのためには足が適切に働くことが大事なのです。

距骨下関節(STJ)と横足根関節(MTJ)は連動して動きます。また、MTJのうち距踵舟関節が大きく可動するので、実質的には内側縦アーチが適切に形成され、適切に崩れる、これが平たんでない地形に足が選択的に対応するための肝となってくるのです。

アーチが形成されればOKという静的な話ではなく、動、ダイナミックな話なんです。

というわけで、不整地を走るトレイルランナーにこそファンクショナルインソールが必要だと私は確信しています。

トレイルランナーにこそファンクショナルインソールが必要だ

ファンクショナルインソールと世の中に沢山あるアーチサポート系インソールの違いについてまとめた動画がありますので、是非ご覧ください!

NWPL-足ナビ 2022年11月20日ー12月3日 TOP10

当該期間は、ヒマラヤキャンプに関する投稿が多くの方の関心を集めました。

花谷泰広さんが主宰し始まり、日本山岳会120周年記念事業として新型コロナウィルス感染症の感染拡大を乗り越えて本年実施されたヒマラヤキャンプ。未踏峰のプンギに挑んた挑戦。挑戦そのものは達成することができませんでしたが、隊員3人の生の声を聞くことができ、素直に感動しました。

京王プラザホテルで開催された日本山岳会年次晩餐会記念講演会に参加し、日本山岳会120周年記念事業「ヒマラヤキャンプ」の報告「未踏峰プンギへ~実践を通してわかったこと(後藤希介氏、加々見太地氏、安達正貴氏および花谷泰広氏)」を拝聴して参りました。

私の足と技術でどこまで行けるのかは分かりませんが、ヒマラヤの空気を吸ってみたい、それも「観光登山」ではなく、「未踏峰」に至る途中でもいいので、「行ってみないと分からない」というドキドキ、ワクワクの空気を。おっさんに、そんな夢を与えてくれたことに本当に感謝しています。

挑戦し続ける人生を応援することも私たちのミッションだと改めて実感いたしました。

私たちは、登山家の花谷泰広さんの活動をずっと応援します。

<第1位>

第1位は、ヒマラヤキャンプの報告会の当日に、花谷泰広さんから報告会の様子の写真を共有いたき、その感動を伝えた投稿でした。

花谷さんもご多忙な中、いろいろな方にお心配りされている姿が印象的でした。スーツ姿の花谷さんも始めて拝見して、スーツもとてもスマートに着こなす花谷さんもとても新鮮でした。

花谷泰広さんを見ていると、自然と応援したくなる、そんな不思議な雰囲気があります。世界的な登山家がまとう爽やかな風、雰囲気に魅せられて、私たちは花谷さんの活動を応援し続け参ります。

<第2位>

第2位は、第1位に引き続き、花谷泰広さんが開始し、今年から日本山岳会120周年記念事業となったヒマラヤキャンプの報告会に関する投稿でした。

京王プラザホテルで開催された日本山岳会年次晩餐会記念講演会に参加し、日本山岳会120周年記念事業「ヒマラヤキャンプ」の報告「未踏峰プンギへ~実践を通してわかったこと(後藤希介氏、加々見太地氏、安達正貴氏および花谷泰広氏)」を拝聴して参りました。

本当にすばらしいプレゼンテーションでした。

新型コロナウィルス感染症の拡大により2020年春に挑戦するプロジェクトが延期、中止となり、そんな中でも後藤氏をリーダーに粘り強くチャンスを探り続けたこと。

BCにたどり着くまでの悪天候による停滞と焦り。

安達氏がHCに留まることになったときのディスカッションと涙と仲間への信頼。そして、後藤氏の高山病・凍傷のための撤退の決意。後藤氏の想い、まだ行けた加々見氏の苦悩。

そして、無事帰国されて、本日のプレゼンテーションでのすがすがしい笑顔。

完全に”おっさんコメント”なのですが、、、(笑)まだまだなんでもできる若者に羨ましさを感じましたㅤ。

そして、締めの花谷さんのスピーチは本当に素晴らしかったです。未踏峰へのこだわりはどこから来るのか、それは「情報がないこと」。

これだけ情報が氾濫した世界において、情報がない挑戦。それこそが冒険であり、人生の価値なのではないか、私はそんな風に受け取りました。情報が欲しければ現場に行くしかない、極限の現場に身を置くしかない、でも、それこそが楽しみなのではないか?、と。

花谷さんのスピーチをそのように解釈すると、花谷さんが挑戦されている活動が、ほんの少しだけですが、深く理解できた気がしました。

花谷さんの裏方に徹した姿勢も本当に素敵でした。いろいろな意味で、花谷泰広ファンとしては、たまらない贅沢なプレゼンテーションでした。

私の足と技術でどこまで行けるのかは分かりませんが、ヒマラヤの空気を吸ってみたい、それも「観光登山」ではなく、「未踏峰」に至る途中でもいいので、「行ってみないと分からない」というドキドキ、ワクワクの空気を。おっさんに、そんな夢を与えてくれたことに本当に感謝しています。

応援する、応援されるというのは固定的な関係ではなく、立場は流動的に入れ替わるものなのだな、ということも学びました。私たちは「応援をしている」立場としてご招待をいただきましたが、少なくとも私は「前に進むチカラをいただいた」と感じました。

山を愛して、これからもまだまだ山に行きたかった友人が、夢半ばにして、先月、天に旅立ちました。私は彼女の分まで、世界中の山を駆け巡りたいと思っています。「生きて帰る」それが次の冒険へのチケット。

ヒマラヤキャンプ2022の隊員は冷静に判断し、今日爽やかな笑顔を見せてくれ、改めて「生きて帰る」ことの大切さを教えてくれました。

本当に素晴らしいプレゼンテーションをありがとうございました!

私たちは 花谷泰広 さんの活動を応援しています。

<第3位>

第3位は、外反母趾の根本的な原因とその対策についての投稿でした。

男女を問わず多くの方が抱え足の痛みや不具合のひとつに挙げられるのが、外反母趾。実際、TEAM NWPLの皆様からも、外反母趾の痛みについてご相談を受けるということが多い、という声が届ています。

その意味で「国民病」といっても過言ではない外反母趾。どれだけ多くの方が外反母趾に悩んでいるのか、という証左として、世の中には数多の外反母趾の痛みを緩和するためのグッズやサービスがあふれています。他方、外反母趾の根本的な原因にアドレスしないものも多くあり、逆に外反母趾の症状を症状を助長する懸念があるのも事実です。

アメリカ足病医学の下肢バイオメカニクス理論では、何故外反母趾の症状が生じるのか、論理的に明快な説明がなされており、当該理論に基づいて開発、設計そして製造されているNWPLのファンクショナルインソールおよびファンクショナルオーソティックス®にとって、外反母趾は最も得意とする領域のひとつなのです。

そこで、ここでは外反母趾の症状、外反母趾の根本的な原因、外反母趾について数多存在する情報についての是非、そして外反母趾に何故NWPLのファンクショナルインソールおよびファンクショナルオーソティックス®が有効なのかについてご説明をします。

外反母趾の痛みに悩む多くの方にとって、本ブログが「痛みのない生活」の実現にお役に立てれば幸いです。

<第4位>

第4位は、UTMF2023への挑戦権を得た、という投稿でした。

前職でトレイルランニングという競技を知り、3年後に100マイルに挑戦すると決めてトレーニングに励んでいて、目標としていた2020のUTMF。直前に新型コロナウィルス感染症の感染拡大により緊急事態宣言が発令。2020に続き2021も中止に追い込まれました。

念願のUTMF2022は開催されましたが、大会開催直前の天候不良に、前半のハイライトである天子山地をショートカットする形での開催となりました。なんとか完走したものの、消化不良のUTMFとなりました。来年こそはフルコースでのUTMFに真正面から挑戦し、自分なりに納得のいく走りで完走したいと思います。

<第5位>

第5位は、私が参加してきたFRT秩父奥武蔵100Kで使用したNWPLのファンクショナルオーソティックス®であるNorthwest Superglass®とLa Sportivaのアカシャのご紹介の投稿でした。

山や林道など不整地を走ることトレイルランニング。当然、捻挫などの怪我が多くなります。そういった怪我を防ぐのに重要になって来るのが、不整地に柔軟に接地することです。そのためには足が適切に働くことが大事なのです。

距骨下関節(STJ)と横足根関節(MTJ)は連動して動きます。また、MTJのうち距踵舟関節が大きく可動するので、実質的には内側縦アーチが適切に形成され、適切に崩れる、これが平たんでない地形に足が選択的に対応するための肝となってくるのです。

アーチが形成されればOKという静的な話ではなく、動、ダイナミックな話なんです。

ファンクショナルインソールと世の中に沢山あるアーチサポート系インソールの違いについてまとめた動画がありますので、是非ご覧ください!

まさに、トレイルランナーにこそファンクショナルインソールが必要なのです!

<第6位>

第6位は、第1位および第2位と同様に、ヒマラヤキャンプの報告会に関する投稿でした。

日本山岳会の年次報告会にお邪魔したのですが、山に真剣に向き合い、挑戦し続ける方々のご報告を拝聴し、私もっと技術を磨いていろいろな山に挑戦したいな、という気持ちを新たにしました。

私のメインの活動フィールドはトレイルランニングですが、世界には走ってみたいトレイルが沢山あります。夢のままにせずに、トレーニングとをしっかり積むとともに、挑戦の計画もしっかり立てて、世界にもしっかり挑みます。

<第7位>

第7位は、マラソンを中心としてランニングを楽しまれる方にこそファンクショナルインソールが必要だ!という内容の投稿でした。

PBの更新を目指して日々トレーニングを重ねられている方も多いと思います。

そんなランナーの方にとって、意識することなく歩幅が広がるチャンスがある、というご提案はどのように響くでしょうか?

具体的には、NWPLのファンクショナルインソールをシューズに入れるだけです。ロジックも明確です。NWPLのファンクショナルインソールは動きの中でアーチを適切に形成することをサポートします。

結果として、第1MP関節(親指のつけ根の関節)の適切な背屈を実現することを通じて、歩幅が伸びるのです。

足の動きを最適化することにより、故障の予防はもちろん日々のトレーニングという「投資」のリターンの最大化にも貢献します。

1秒を削り出すためのハードワークをしているランナーの皆さんにご提案です。秒単位のギリギリの挑戦をされている方にこそ、その効果を実感いただければ嬉しいです。

NWPLのファンクショナルインソールをシューズにいれて、この冬PBを更新しませんか?

<第8位>

第8位は、すがまた接骨院のウェブサイトに掲載されているオーバープロネーションの解説についての投稿でした。

オーバープロネーション(過剰回内)ってとどのつまり何なのよ?というお話をよく聞きます。NWPL-足ナビにもオーバーロネーションについて解説をしたサイトが準備してあるのですが、すがたま接骨院に掲載されている解説は本当に分かりやすいです。

SNSでもオーバープロネーション、過剰回内、過回内、といったキーワードがタグとしてついている投稿が沢山みられ、関心の高さを伺わせます。

足や身体の不具合がなかなか良くならない、という方は、その原因がオーバープロネーション(過剰回内)かもしれません。是非、すがまた接骨院でご相談をして、痛みのない生活を実現されてください。

<第9位>

第9位は、サッカースポーツKAMO様のインタビュー記事で、ファンクショナルインソールがご紹介されたという投稿でした。

サッカースポーツKAMO様におかれましては、ファンクショナルインソールがスポーツ選手にもたらす価値について深いご理解をいただき、サッカー選手のみならず多くの方々にファンクショナルインソールをお届けいただいています。

そのような経緯もあり、サッカーショップKAMO様へのインタビュー記事で、ファンクショナルインソールがサッカースポーツKAMO様において「隠れたヒット商品」として言及をいただきました。

日本におけるファンクショナルインソールはNWPLとSUPERfeetのみです。いずれも弊社、株式会社インパクトトレーディングがマーケットを牽引しています。

サッカーを愛する方も応援するだけの方もサッカーショップKAMO様で足の相談をされてみてください!

<第10位>

第7位は、ファンクショナルインソールを試された方が、「え、なにこれ!?」と笑顔で驚かれる、という投稿でした。

インソールというと柔らかいものをを思い浮かべられる方も多いと思いますが、ファンクショナルインソールは硬いのです。

その硬いファンクショナルインソールに足をのせていただいた方は、「え、なにこれ!?柔らかい感じがする」「すっと立てる」といった感想を口にされます。

是非、あなたもこの「感動のインソール」を試してみませんか?

NWPL-足ナビ 2022年11月13日ー11月26日 TOP10
NWPLー足ナビのFACEBOOKとInstagramの週間ランキング

当該期間はトレイルランニングに関する投稿が人気を集めました。

私が参加したFTR秩父奥武蔵100Kで使用したシューズおよびNWPLのファンクショナルオーソティックス®、Northwest Superglass®のご紹介や、山本諒馬選手へのサポート、「トレイルランナーにこそファンクショナルインソールが必要だ!」といった投稿が注目を集めています。ハードなコースを走るトレイルランナーには捻挫を始めとした怪我・故障のリスクが高いです。なので、足を整えておくことがとても重要なのです。

<第1位>

第1位は、私が参加してきたFRT秩父奥武蔵100Kで使用したNWPLのファンクショナルオーソティックス®であるNorthwest Superglass®とLa Sportivaのアカシャのご紹介の投稿でした。

山や林道など不整地を走ることトレイルランニング。当然、捻挫などの怪我が多くなります。そういった怪我を防ぐのに重要になって来るのが、不整地に柔軟に接地することです。そのためには足が適切に働くことが大事なのです。

距骨下関節(STJ)と横足根関節(MTJ)は連動して動きます。また、MTJのうち距踵舟関節が大きく可動するので、実質的には内側縦アーチが適切に形成され、適切に崩れる、これが平たんでない地形に足が選択的に対応するための肝となってくるのです。

アーチが形成されればOKという静的な話ではなく、動、ダイナミックな話なんです。

ファンクショナルインソールと世の中に沢山あるアーチサポート系インソールの違いについてまとめた動画がありますので、是非ご覧ください!

まさに、トレイルランナーにこそファンクショナルインソールが必要なのです!

<第2位>

第2位は、2020年10月30日~11月12日までの期間のFACEBOOKおよびInstagramのTOP10に関する投稿でした。

NWPL-足ナビが運営するFACEBOOKおよびInstagramのTOP10を毎週アップデートするようになり、足や健康に関する情報の定点観測としてご利用いただいている方からも反響をいただいています。

「痛みと不調の駆け込み寺」の東西の双璧である、Dr.SONAの山岸茂則氏および三日月整骨院の町田結城氏による対談記事がトップということで、注目を集めたと分析をしています。

初めてDr.SONA山岸 茂則さんにお話をお伺いしたときから、山岸さんがなされているビジネスは、確立されたビジネスモデルとして表現できる完成度の高いものである、と確信しました。山梨から長野への移動の車中で詳細な数字の背景についてご質問したときのことを今でも思い出します。

そして、今年初夏から初秋にかけてNWPL-足ナビの足のコラムにおける特別企画Our Storyで連載をした三日月整骨院町田 結希さんとの出会いはこの確信を裏付ける証左として私に力を与えてくれました。

施術院の運営の仕方には違いがあれど、きわめて重要な点で共通している点が2点あります。

1.競争力のある差別化された施術手法

独自の施術法(この施術法は山岸さんが他の方と共同で開発したもの)にNorthwest Superglass®を組み込み、施術の効果を「持ち越す」ことで患者様の「痛みのない生活」をお届けすることができている点

2.目の前の患者様にフォーカスすることによる施設の安定経営の実現

1.の施術により目の前の患者様にフォーカスすることで、口コミをや評判をベースとした検索により、新規の患者様が来院。きわめて低い労力とコストによって新規顧客の獲得が実現。結果として、施設の安定した経営を実現されている点。

前職で企業投資および経営改善のプロフェッショナルとして、いろいろなビジネスを見てきて、その強みの本質を見極めモデル化することを生業としてきました。

山岸さんと町田さんが実現されているモデルは極めてシンプルですが、シンプルなだけに再現性もあり、パワフルです。

お二人の「一人でも多くの施術家の方に、自分たちが味わっている施術家としての充実した毎日を体験してほしい」という思いに共感したこともあり、弊社としても経営面でのアドバイスなど全面バックアップで臨みます。

Dr.SONA三日月整骨院、「痛みと不調の駆け込み寺」として双璧をなす施術院と弊社の本格的な業務提携の実現です!

ご関心をお持ちいただいた、柔道整復師、理学療法士および作業療法士の資格をお持ちの方で独立を検討されている方並びに独立されているがよりよい施術を実現し、施設の運営を安定化させたいとご希望されている方は、是非以下のウェブサイトをご覧いただきたく思います。きっと新しい発見があると思います。

<第3位>

第3位は、トレイルランナーの山本諒馬選手をサポートいたします、という投稿でした。

新進気鋭のトレイルランナーとのご縁に感謝です。

足を拝見すると軽度の内反小趾の状態。今年に入ってから、ロングトレイルなどで50Kあたりから気になり始めるとのこと。

足の構造やNWPLのファンクショナルインソールのサポートのメカニズムなどにも熱心に耳を傾けてくださいました。

NWPLは山本諒馬選手を応援しています。

<第4位>

オーバープロネーション(過剰回内)ってとどのつまり何なのよ?というお話をよく聞きます。NWPL-足ナビにもオーバーロネーションについて解説をしたサイトが準備してあるのですが、すがたま接骨院に掲載されている解説は本当に分かりやすいです。

SNSでもオーバープロネーション、過剰回内、過回内、といったキーワードがタグとしてついている投稿が沢山みられ、関心の高さを伺わせます。

足や身体の不具合がなかなか良くならない、という方は、その原因がオーバープロネーション(過剰回内)かもしれません。是非、すがまた接骨院でご相談をして、痛みのない生活を実現されてください。

<第5位>

第5位は、私がASICSのNOVABLAST3を試したインプレッションの投稿でした。

トレイルランニングを中心に活動をしていますが、冬はいくつかフルマラソンのレースにも挑戦しています。スピードを上げるトレーニングはトレイルランニングにも大いにプラスだと感じています。

そんな私ですが、最近いいランニングシューズに巡り合うことができずにいました。ビームスの牧野さんにご相談したところ、ASICSが復活して素晴らしいシューズが出ているということで、さっそく訪れたのがアルペントーキョーでした。

インプレッションとしては、上りでもロッカー機能が効く感じがするのは、HOKAのロッカー機能に学びながら、よりソリッドなミッドソールでがっつり走りたいランナーの要望をかなえているように思いました。

ミッドソールもかかと付近がしっかりしていて、その反発をロッカー機能で推進力に変える仕組みが内在されているように感じました。

また、アッパーの素材感が素晴らしい!以前使っていたロードシューズで壱岐ウルトラとアクアラインマラソンを走ってみて気づいたのですが、疲れてくると両足の小指が内反小趾のような状態になって、痛くなること。距離でいうと30K過ぎたあたりです。

もちろん、NWPLのファンクショナルインソールを入れているのですが、今の自分にはアッパー素材も考慮に入れる必要があるな、と思っていただけに、このアッパーの気持ち良さはとても大きな収穫でした!

先日の皇居ランにご一緒いただいた方がサディスティックな方で、最後の1Kを4:10で疾走し、競争を仕掛けてきました!殺す気かー!(笑)

でも、リカバリーから4:30台でのレースに対応可能というアルペントーキョーご担当者の言葉は正しかったです!

そして、何よりNWPLのファンクショナルインソールとの相性も抜群でした!今週末の青島太平洋マラソン2022に向けた準備をしっかりしていきます!

<第6位>

第6位は神奈川県厚木市にある、いとう接骨院にお邪魔してきた際の投稿でした。

いとう接骨院では、NWPLのファンクショナルオーソティックス®、Northwest Supergalss®をお取り扱いいただいています。

最近は、膝のお悩みで来院される方が多く、その原因が足元の不安定さ、つまり、足がオーバープロネーションの状態であることが多いとのことでした。

膝痛も含めた足やカラダの不具合のお悩みの方、なかなかそれらの症状が改善しないという方、ぜひ、いとう接骨院でご相談されて、痛みのない生活を実現されてください。

<第7位>

第7位は、ファンクショナルインソールを試された方が、「え、なにこれ!?」と笑顔で驚かれる、という投稿でした。

インソールというと柔らかいものをを思い浮かべられる方も多いと思いますが、ファンクショナルインソールは硬いのです。

その硬いファンクショナルインソールに足をのせていただいた方は、「え、なにこれ!?柔らかい感じがする」「すっと立てる」といった感想を口にされます。

是非、あなたもこの「感動のインソール」を試してみませんか?

<第8位>

第8位は、マラソンを中心としてランニングを楽しまれる方にこそファンクショナルインソールが必要だ!という内容の投稿でした。

PBの更新を目指して日々トレーニングを重ねられている方も多いと思います。

そんなランナーの方にとって、意識することなく歩幅が広がるチャンスがある、というご提案はどのように響くでしょうか?

具体的には、NWPLのファンクショナルインソールをシューズに入れるだけです。ロジックも明確です。NWPLのファンクショナルインソールは動きの中でアーチを適切に形成することをサポートします。

結果として、第1MP関節(親指のつけ根の関節)の適切な背屈を実現することを通じて、歩幅が伸びるのです。

足の動きを最適化することにより、故障の予防はもちろん日々のトレーニングという「投資」のリターンの最大化にも貢献します。

1秒を削り出すためのハードワークをしているランナーの皆さんにご提案です。

NWPLのファンクショナルインソールをシューズにいれて、この冬PBを更新しませんか?

<第9位>

第9位は、第3位と同様、山本諒馬選手がご来社されたときの投稿でした。

来年のUTMF2023に山本諒馬選手も参戦されるとのこと。全くレベルが違いますが、同じフィールドでゴールを目指すことができるのはとても嬉しいことです。しっかりトレーニングをいたします。もちろん、トレランシューズにもNWPLのファンクショナルインソールを入れて走ります!

<第10位>

第10位は、足元を整えて美しい姿勢を手に入れませんか?というご提案でした。

きれいな姿勢になりたい!そう思っている方は男女問わず多いと思います。きれいな姿勢でさっそうと歩いていく方は見ていて気持ちのいいものです。

美しい姿勢を実現するために、世の中にはいろいろなアプロ―チが存在ます。

私たちの提案は「足元を整える」です。

足の裏には腹圧を上げるスイッチと腹圧を下げるスイッチが存在します。

オーバープロネーション(過剰回内)の状態の足、足がこの状態だと偏平足になることが多いのです。そして、足の裏にある腹圧を下げるスイッチを押してしまうのです。

逆に、NWPLのファンクショナルインソールを靴にいれていただくと足が自然に整います。

矯正とかではなく、足が持つ本来の動きを取り戻すサポートをするのです。当然痛みとかはありません。フィッティングされたNWPL社のファンクショナルインソールを靴(ルームシューズでもいいですよ)に入れていただくだけなのです。

足を整えて、美しい姿勢を手に入れませんか?

NWPL-足ナビ 2022年11月6日ー11月19日 TOP10

当該期間も、とても長いお付き合いをいただいている花谷泰広さんが企画され、実行されているヒマラヤキャンプについての投稿がTOPを制しました。挑戦された3人にとっては悔しい結果だと思いますが、チャンスは何度でもあります。

私たちは花谷泰広さんの活動を応援しています。

また、私がライフワークとして取り組んでいるトレイルランニング関連でも、山本諒馬選手へのサポートや「トレイルランナーにこそファンクショナルインソールが必要だ!」といった投稿が注目を集めています。ハードなコースを走るトレイルランナーには捻挫を始めとした怪我・故障のリスクが高いです。なので、足を整えておくことがとても重要なのです。

<第1位>

当該期間の第1位は、花谷泰広さんが続けてこられ、今回は日本山岳会の企画として実現したヒマラヤキャンプのについての投稿でした。

今回の挑戦は、ヒマラヤ未踏峰のプンギ山でしたが、隊員の体調不良などにより6150メートル地点が最終到達点となりました。でも、無事に下山すれば、また新しい挑戦に向かうことができます。私には想像もつかない極限状態から無事に下山され、帰国されたこと、これが私にとっては一番の報でした。

どこまで私の体力や技術で行けるのかは分かりませんが、ヒマラヤの空気、吸ってみたいなと思いました。

私たちは花谷泰広さんの活動を応援しています。

<第2位>

第2位は新聞で見つけた外反母趾の書籍に関する投稿でした。外反母趾に関するご関心の高さを窺い知ることができました。

世の中にはいろいろな外反母趾グッズなどが存在します。しかし、その多くが「対処療法」もしくはより外反母趾を悪化させる方向に向かうものもあります。

どんなこともそうですが、まずは「真の原因」は何か?を理解することがとても重要です。もちろん、この本は未読のため内容は分かりませんが、そんなことを考えさせてくれる良いきっかけとなりました。

<第3位>

第4位は、ダンロップスポーツクラブ川口店にて骨盤・姿勢・足底に関するお悩み相談会を開催しました、という投稿でした。

<身体も悩みも十人十色>

美と健康、体力作りに熱心な会員様を対象に実施されます「骨盤・姿勢・足底に関する個別相談会」にて、ファンクショナルインソールを体験を頂けます!

次回予定は25日(金) 11:00~15:00 です。

こんなお悩みありませんか?

ご自身の身体、足元から見直してみませんか?専門スタッフにより、改善へのサポートをしていきます。

この機会に、ファンクショナルインソールNorthwest Fit/Life OTCで、身体・姿勢・歩行の驚くべき変化をお気軽にお試し下さい!

【お問合せ】ダンロップスポーツクラブ川口店-予約サービス

https://coubic.com/dunlop-kawaguchi/booking_pages

<第4位>

第4位は弊社スタッフが船釣りでアジを釣ったときに、長靴にNWPL社のファンクショナルインソールとハイソックを履いたら快適だったという投稿でした。

長靴って足に負担がかかりますよね。でも、NWPLのファンクショナルインソールを入れるとびっくりするぐらい履き心地が変化して、足の疲れが軽減されます。

食品工場などでも白い長靴が衛生管理の観点から履かれていることが多いですが、立ち仕事+長靴は、足のみならず、膝、腰や背中、ひいては首など足より上の部位にも大きな負担を掛けます。

実際、工場のスタッフの体の不調のお悩み解決のためにNWPL社のファンクショナルインソール、Life OTC®を支給された老舗和菓子屋さんなども事例もあります。

働く人を足元から支えることで、多くの方々の健康寿命の延伸に貢献できればいいな、と思っています。

世界的な登山家である花谷泰広さんも登山道整備などで長靴を履かれることが多いそうです。その花谷さんからも、「長靴には、NWPL社ファンクショナルオーソティックス®Northwest Superglass®が最適」とのお勧めの言葉をいただきました!

実証済み!
長靴で作業する時に欠かせない存在です。#nwpl #northwestsuperglass https://t.co/F5aknoACym pic.twitter.com/B9YgJV6qPN

— 花谷 泰広 (@hana1976) November 7, 2022

<第5位>

第5位は、三日月整骨院町田 結希さんへのインタビュー企画「Our Story:若き施術家の挑戦。より多くの人の「痛みのない生活」の実現のために」の締めくくりの目玉インタビューとして、三日月整骨院町田 結希さんが師と慕うDr.SONA山岸 茂則さんと町田さんとの対談企画が週間TOP10のトップを制した、という記事でした。

お二人の出会いの経緯から、お二人の施術におけるNWPL社のファンクショナルオーソティックス®、Northwest Superglass®が果たす役割についての認識や期待、そしてお二人が何故独立をしたのか、そして、独立を検討している、もしくは独立したものの、数多ある施術院との差別化に悩んでいる、柔道整復師、理学療法士および作業療法士の皆様に向けてのメッセージ、というてんこ盛りの内容となっています。

想定している直接の読者は、柔道整復師、理学療法士および作業療法士といった国家資格を有する医療従事者なのですが、どこに行っても解決しない痛みを抱えている方にも是非ご一読いただきたい内容となっています。

「痛みと不具合の駆け込み寺」として多くの患者様の「痛みのない生活」を実現してこられた、Dr.SONA山岸 茂則さん三日月整骨院町田 結希さんの対談、是非ご一読ください!

<第6位>

第6位は「トレイルランナーにこそファンクショナルインソールが必要だ」という投稿でした。

山や林道など不整地を走ることトレイルランニング。当然、捻挫などの怪我が多くなります。そういった怪我を防ぐのに重要になって来るのが、不整地に柔軟に接地することです。そのためには足が適切に働くことが大事なのです。

距骨下関節(STJ)と横足根関節(MTJ)は連動して動きます。また、MTJのうち距踵舟関節が大きく可動するので、実質的には内側縦アーチが適切に形成され、適切に崩れる、これが平たんでない地形に足が選択的に対応するための肝となってくるのです。

アーチが形成されればOKという静的な話ではなく、動、ダイナミックな話なんです。

ファンクショナルインソールと世の中に沢山あるアーチサポート系インソールの違いについてまとめた動画がありますので、是非ご覧ください!

<第7位>

第7位は、トレイルランナーの山本諒馬選手をサポートいたします、という投稿でした。

新進気鋭のトレイルランナーとのご縁に感謝です。

足を拝見すると軽度の内反小趾の状態。今年に入ってから、ロングトレイルなどで50Kあたりから気になり始めるとのこと。

足の構造やNWPLのファンクショナルインソールのサポートのメカニズムなどにも熱心に耳を傾けてくださいました。

NWPLは山本諒馬選手を応援しています。

<第8位>

第7位は、アクアラインマラソン2022にNWPL社のフルカスタマイズのファンクショナルインソールNorthwest Fit®とともに参戦し、人生は初のフルマラソンDNFとなったという投稿でした。

アクアラインマラソンは6年前に私自身初のフルマラソンとして参戦した思い出深い大会です。今回も結ばない紐「キャタピラン」を製造販売されている株式会社ツインズの梶原社長がお誘いいただき、4年前の2回目参戦に続き、3度目の大会となりました。

フルマラソンはほぼ1年ぶりいうこともあり、不安でしたが、トレイルはそこそこ走っていたので、自己ベストの3時間10分切りとはいかずとも、3時間15分前後では走れるかなー、と今思えば圧倒的に楽観的な考えでスタート。

スタートブロックがFだったこともあり、スタート地点まで相当時間がかかりましたが、ま、ネットタイムで目標達成すればいいや、と割り切って、スタートゲート前で写真をパシャリ。

その後も渋滞は続き5キロすぎまでの平均ラップが5:45程度で、うーん、流石にこれはまずくない?と思いました。その後アクアラインに入ってからは若干渋滞も緩和され、ペースを上げて4:40台ぐらいで走りました。正直思ったより体も軽く、結構いけるんじゃない?と期待しました。

でも、やっぱり練習不足で21キロ過ぎでハーフマラソンの方々と分岐するあたりから、なんかスピードでないなぁ、と思い始め、、、すごく汗をかいたので給水ポイントでアクエリアスをいただいたところから差し込みでお腹がいたくなり、28キロ過ぎで足が進まなくなりました。

子供たちが大声援で応援をしてくれ、私設エイドの方がサポートしてくれたので、少し盛り返しましたが、32キロ地点でギブアップ。

エイドでの方々が親切にしてくださって、とても感謝しています。人生初のフルマラソンがここでしたが、フルマラソンでのDNFもアクアラインマラソンとなりました。

バスが2時間も来ない、ということもあり、在来線の電車も間一髪で乗れなかったこともあり、ゴール地点まで6-7キロほどとぼとぼと歩いて帰りました。途中で頑張って走っている人をみて、「粘りのある走りが出来る人はやっぱり強いな」と思いました。

ロングトレイルがメインの活動領域であることには変わりはないのですが、ロングトレイルもフルマラソンも2年前の春のピークを越えられていません。フルマラソンのスピードと持久力はロングトレイルにも必ず活きます。まだまだ自分に限界を設定するつもりも、活動領域を絞るつもりもありません。

NWPL社ファンクショナルインソールで運動パフォーマンスの向上と怪我の予防を図りながら、ガンガン攻めていきます!

青島太平洋マラソン2022では納得のいく結果を残せるようにしっかりトレーニングに励みます!

<第10位>

第10位は、新しいランニングシューズを求めてアルペントーキョーへお邪魔した際の投稿でした。まさに「感動体験」でした。

この日は、ランニングシューズがダメになっていたことと、アルペントーキョーの1Fのランニングシューズ売り場に興味があったので、アルペントーキョーに出かけました。

新宿駅東口の超一等に登場したアルペントーキョー。アルペンの本気度合いが感じられる店舗

買いたいシューズは、ビームス牧野さんに相談をして、アシックスにしようと決めていました。でも、実際履いてみてのインプレッション次第だな、と思っていました。

そして、実はご相談をしたい方がいたのです。弊社スタッフから、”アルペンのランニングエリアにおけるエース”と聞いていた方です。もちろん、超ご多忙な様子。でも、ネームプレートで、「あ、この方だ!」と確認。お客様との会話が終わる隙(笑)を見計らって、シューズについてのご相談をしました。

私が話を聞いてみたいな、履いてみたいなと思っていたのはアシックスのMETASPEEDシリーズ。いくつかあるラインナップの中から的確に特長を説明いただきました。そして、「自己ベスト3:10を切りたいのですが、、、あと、トレイルをメインに走っていてリカバリーとかも真剣に考えないといけないなと思っているのですが」、と今の自分にはハードルが高い目標かつMixedな要望ををお伝えすると、即座に「シューズの使い分けをお勧めします」とご提案をいただきました。

もちろん、そういうことは知識としては理解をしていましたが、その必要性をさらっとした説明ながら、「あなたの目標達成には必要なんです」と言い切ってくださったのは、この方が初めてでした。

本当はレースシューズで練習もしてもいいんじゃないか?ぐらいに考えていましたが、それでは目標に向かえないと明確に理解をしてたどり着いたのがこの2足。

左:ASICS METASPEED EDGE+、右:NOVABLAST3

ちょうどこのあと仕事関係の方と皇居ラン30Kをすることになっていたのですが、前日の大岳ピストンの後だっただけに相当気が重かったのですが、「このシューズを試してみたい!」というワクワク、ドキドキで楽しみに変わりました。

久しぶりの皇居ランの30kでしたが、ニューアイテム、ASICSのNOBVABLAST3のおかげで楽しむことができました。

東京駅前の銀杏並木はヘロヘロの私に元気を与えてくれました♪

登りでのロッカー機能が効く感じがするのは、HOKAのロッカー機能に学びながら、よりソリッドなミッドソールでがっつり走りたいランナーの要望をかなえているように思いました。ミッドソールもかかと付近がしっかりしていて、その反発をロッカー機能で推進力に変える仕組みが内在されているように感じました。

また、アッパーの素材感が素晴らしい!以前使っていたロードシューズで壱岐ウルトラとアクアラインマラソンを走ってみて気づいたのですが、疲れてくると両足の小指が内反小趾のような状態になって、痛くなること。距離でいくと30Kすぎ。もちろん、NWPLのファンクショナルインソールを入れているのですが、今の自分にはアッパー素材も考慮に入れる必要があるな、と思っていただけに、このアッパーの気持ち良さはとても大きな収穫でした!

ご一緒いただいた方がサディスティックな方で、最後の1Kを4:10で疾走し、競争を仕掛けてきました!殺す気かー!(笑)でも、リカバリーから4:30台でのレースに対応可能というアルペントーキョーご担当者の言葉は正しかったです!

お気に入りの新丸ビルのSTAND Tで一杯だけ。酒豪の彼もヘロヘロだったので、今日の勝負は痛み分け。今度は戦友と来よう

NWPL-足ナビ 2022年10月30日ー11月12日 TOP10

当該期間も、Dr.SONAの山岸茂則氏と三日月整骨院の町田結城氏の「痛みと不調の駆け込み寺」の東西双璧による対談がトップを制しました。

Dr.SONA三日月整骨院および弊社は先日業務提携を発表しました。

本プロジェクトは、Dr.SONAの山岸茂則氏と山岸氏を師と仰ぐ三日月整骨院町田結希氏のお二人の「一人でも多くの施術家の方に、自分たちが味わっている施術家としての充実した毎日を体験してほしい」という思いに共感したこともあり、弊社としても、日本最古のPE投資ファンドにおいて投資や経営改善のプロフェッショナルとして活動してきた人材を投入して、経営面でのアドバイスなど全面バックアップで臨みます。

また、とても長いお付き合いをいただいている花谷泰広さんが企画され、実行されているヒマラヤキャンプについても多くの方から関心をお寄せいただきました。挑戦された3人にとっては悔しい結果だと思いますが、チャンスは何度でもあります。

私たちは花谷泰広さんの活動を応援しています。

<第1位>

第1位は、三日月整骨院町田 結希さんへのインタビュー企画「Our Story:若き施術家の挑戦。より多くの人の「痛みのない生活」の実現のために」の締めくくりの目玉インタビューとして、三日月整骨院町田 結希さんが師と慕うDr.SONA山岸 茂則さんと町田さんとの対談企画についての投稿でした。

お二人の出会いの経緯から、お二人の施術におけるNWPL社のファンクショナルオーソティックス®、Northwest Superglass®が果たす役割についての認識や期待、そしてお二人が何故独立をしたのか、そして、独立を検討している、もしくは独立したものの、数多ある施術院との差別化に悩んでいる、柔道整復師、理学療法士および作業療法士の皆様に向けてのメッセージ、というてんこ盛りの内容となっています。

想定している直接の読者は、柔道整復師、理学療法士および作業療法士といった国家資格を有する医療従事者なのですが、どこに行っても解決しない痛みを抱えている方にも是非ご一読いただきたい内容となっています。

「痛みと不具合の駆け込み寺」として多くの患者様の「痛みのない生活」を実現してこられた、Dr.SONA山岸 茂則さん三日月整骨院町田 結希さんの対談、是非ご一読ください!

<第2位>

第2位は、花谷泰広さんが続けてこられ、今回は日本山岳会の企画として実現したヒマラヤキャンプのについての投稿でした。

今回の挑戦は、ヒマラヤ未踏峰のプンギ山でしたが、隊員の体調不良などにより6150メートル地点が最終到達点となりました。でも、無事に下山すれば、また新しい挑戦に向かうことができます。私には想像もつかない極限状態から無事に下山され、帰国されたこと、これが私にとっては一番の報でした。

どこまで私の体力や技術で行けるのかは分かりませんが、ヒマラヤの空気、吸ってみたいなと思いました。

私たちは花谷泰広さんの活動を応援しています。

<第3位>

第3位は新聞で見つけた外反母趾の書籍に関する投稿でした。外反母趾に関するご関心の高さを窺い知ることができました。

世の中にはいろいろな外反母趾グッズなどが存在します。しかし、その多くが「対処療法」もしくはより外反母趾を悪化させる方向に向かうものもあります。

どんなこともそうですが、まずは「真の原因」は何か?を理解することがとても重要です。もちろん、この本は未読のため内容は分かりませんが、そんなことを考えさせてくれる良いきっかけとなりました。

<第4位>

第4位は、ダンロップスポーツクラブ川口店にて骨盤・姿勢・足底に関するお悩み相談会を開催しました、という投稿でした。

<身体も悩みも十人十色>

美と健康、体力作りに熱心な会員様を対象に実施されます「骨盤・姿勢・足底に関する個別相談会」にて、ファンクショナルインソールを体験を頂けます!

次回予定は25日(金) 11:00~15:00 です。

こんなお悩みありませんか?

ご自身の身体、足元から見直してみませんか?専門スタッフにより、改善へのサポートをしていきます。

この機会に、ファンクショナルインソールNorthwest Fit/Life OTCで、身体・姿勢・歩行の驚くべき変化をお気軽にお試し下さい!

【お問合せ】ダンロップスポーツクラブ川口店-予約サービス

https://coubic.com/dunlop-kawaguchi/booking_pages

<第5位>

第5位は弊社スタッフが船釣りでアジを釣ったときに、長靴にNWPL社のファンクショナルインソールとハイソックを履いたら快適だったという投稿でした。

長靴って足に負担がかかりますよね。でも、NWPLのファンクショナルインソールを入れるとびっくりするぐらい履き心地が変化して、足の疲れが軽減されます。

食品工場などでも白い長靴が衛生管理の観点から履かれていることが多いですが、立ち仕事+長靴は、足のみならず、膝、腰や背中、ひいては首など足より上の部位にも大きな負担を掛けます。

実際、工場のスタッフの体の不調のお悩み解決のためにNWPL社のファンクショナルインソール、Life OTC®を支給された老舗和菓子屋さんなども事例もあります。

働く人を足元から支えることで、多くの方々の健康寿命の延伸に貢献できればいいな、と思っています。

世界的な登山家である花谷泰広さんも登山道整備などで長靴を履かれることが多いそうです。その花谷さんからも、「長靴には、NWPL社のファンクショナルオーソティックス®、Northwest Superglass®が最適」とのお勧めの言葉をいただきました!

実証済み!
長靴で作業する時に欠かせない存在です。#nwpl #northwestsuperglass https://t.co/F5aknoACym pic.twitter.com/B9YgJV6qPN

— 花谷 泰広 (@hana1976) November 7, 2022

<第6位>

第6位は「トレイルランナーにこそファンクショナルインソールが必要だ」という投稿でした。

山や林道など不整地を走ることトレイルランニング。当然、捻挫などの怪我が多くなります。そういった怪我を防ぐのに重要になって来るのが、不整地に柔軟に接地することです。そのためには足が適切に働くことが大事なのです。

距骨下関節(STJ)と横足根関節(MTJ)は連動して動きます。また、MTJのうち距踵舟関節が大きく可動するので、実質的には内側縦アーチが適切に形成され、適切に崩れる、これが平たんでない地形に足が選択的に対応するための肝となってくるのです。

アーチが形成されればOKという静的な話ではなく、動、ダイナミックな話なんです。

ファンクショナルインソールと世の中に沢山あるアーチサポート系インソールの違いについてまとめたがありますので、是非ご覧ください!

<第7位>

第7位は、第10位の投稿と同様にアクアラインマラソン2022に参戦した、という投稿でした。本当に悔しい結果でした。でも、12月の開催される青島太平洋マラソン2022に向けて、ギアを上げる必要性を改めて認識することができた大会となりました。

青島太平洋マラソン2022では納得のいく結果を残せるようにしっかりトレーニングに励みます!

<第8位>

第8位は、ゴルフ5プレステージ新宿におけるお取組みのご紹介の投稿でした。

ゴルファーの方は、是非ゴルフ5プレステージ新宿で、Life OTC®の驚異のサポート力を体感してみて下さい。ギアへの投資ももちろん楽しいのですが、パフォーマンスアップのために、ご自身の足元への投資もぜひご検討ください。ゴルフライフがますます楽しくなること間違いなしです。

<第9位>

第9位は、新しいランニングシューズを求めてアルペントーキョーへお邪魔した際の投稿でした。まさに「感動体験」でした。

この日は、ランニングシューズがダメになっていたことと、アルペントーキョーの1Fのランニングシューズ売り場に興味があったので、アルペントーキョーに出かけました。

新宿駅東口の超一等に登場したアルペントーキョー。アルペンの本気度合いが感じられる店舗

買いたいシューズは、ビームス牧野さんに相談をして、アシックスにしようと決めていました。でも、実際履いてみてのインプレッション次第だな、と思っていました。

そして、実はご相談をしたい方がいたのです。弊社スタッフから、”アルペンのランニングエリアにおけるエース”と聞いていた方です。もちろん、超ご多忙な様子。でも、ネームプレートで、「あ、この方だ!」と確認。お客様との会話が終わる隙(笑)を見計らって、シューズについてのご相談をしました。

私が話を聞いてみたいな、履いてみたいなと思っていたのはアシックスのMETASPEEDシリーズ。いくつかあるラインナップの中から的確に特長を説明いただきました。そして、「自己ベスト3:10を切りたいのですが、、、あと、トレイルをメインに走っていてリカバリーとかも真剣に考えないといけないなと思っているのですが」、と今の自分にはハードルが高い目標かつMixedな要望ををお伝えすると、即座に「シューズの使い分けをお勧めします」とご提案をいただきました。

もちろん、そういうことは知識としては理解をしていましたが、その必要性をさらっとした説明ながら、「あなたの目標達成には必要なんです」と言い切ってくださったのは、この方が初めてでした。

本当はレースシューズで練習もしてもいいんじゃないか?ぐらいに考えていましたが、それでは目標に向かえないと明確に理解をしてたどり着いたのがこの2足。

左:ASICS METASPEED EDGE+、右:NOVABLAST3

ちょうどこのあと仕事関係の方と皇居ラン30Kをすることになっていたのですが、前日の大岳ピストンの後だっただけに相当気が重かったのですが、「このシューズを試してみたい!」というワクワク、ドキドキで楽しみに変わりました。

久しぶりの皇居ランの30kでしたが、ニューアイテム、ASICSのNOBVABLAST3のおかげで楽しむことができました。

東京駅前の銀杏並木はヘロヘロの私に元気を与えてくれました♪

登りでのロッカー機能が効く感じがするのは、HOKAのロッカー機能に学びながら、よりソリッドなミッドソールでがっつり走りたいランナーの要望をかなえているように思いました。ミッドソールもかかと付近がしっかりしていて、その反発をロッカー機能で推進力に変える仕組みが内在されているように感じました。

また、アッパーの素材感が素晴らしい!以前使っていたロードシューズで壱岐ウルトラとアクアラインマラソンを走ってみて気づいたのですが、疲れてくると両足の小指が内反小趾のような状態になって、痛くなること。距離でいくと30Kすぎ。もちろん、NWPLのファンクショナルインソールを入れているのですが、今の自分にはアッパー素材も考慮に入れる必要があるな、と思っていただけに、このアッパーの気持ち良さはとても大きな収穫でした!

ご一緒いただいた方がサディスティックな方で、最後の1Kを4:10で疾走し、競争を仕掛けてきました!殺す気かー!(笑)でも、リカバリーから4:30台でのレースに対応可能というアルペントーキョーご担当者の言葉は正しかったです!

お気に入りの新丸ビルのSTAND Tで一杯だけ。酒豪の彼もヘロヘロだったので、今日の勝負は痛み分け。今度は戦友と来よう

<第10位>

第10位は、アクアラインマラソン2022にNWPL社のフルカスタマイズのファンクショナルインソールNorthwest Fit®とともに参戦する、という投稿でした。

アクアラインマラソンは6年前に私自身初のフルマラソンとして参戦した思い出深い大会です。今回も結ばない紐「キャタピラン」を製造販売されている株式会社ツインズの梶原社長がお誘いいただき、4年前の2回目参戦に続き、3度目の大会となりました。

フルマラソンはほぼ1年ぶりいうこともあり、不安でしたが、トレイルはそこそこ走っていたので、自己ベストの3時間10分切りとはいかずとも、3時間15分前後では走れるかなー、と今思えば圧倒的に楽観的な考えでスタート。

スタートブロックがFだったこともあり、スタート地点まで相当時間がかかりましたが、ま、ネットタイムで目標達成すればいいや、と割り切って、スタートゲート前で写真をパシャリ。

その後も渋滞は続き5キロすぎまでの平均ラップが5:45程度で、うーん、流石にこれはまずくない?と思いました。その後アクアラインに入ってからは若干渋滞も緩和され、ペースを上げて4:40台ぐらいで走りました。正直思ったより体も軽く、結構いけるんじゃない?と期待しました。

でも、やっぱり練習不足で21キロ過ぎでハーフマラソンの方々と分岐するあたりから、なんかスピードでないなぁ、と思い始め、、、すごく汗をかいたので給水ポイントでアクエリアスをいただいたところから差し込みでお腹がいたくなり、28キロ過ぎで足が進まなくなりました。

子供たちが大声援で応援をしてくれ、私設エイドの方がサポートしてくれたので、少し盛り返しましたが、32キロ地点でギブアップ。

エイドでの方々が親切にしてくださって、とても感謝しています。人生初のフルマラソンがここでしたが、フルマラソンでのDNFもアクアラインマラソンとなりました。

バスが2時間も来ない、ということもあり、在来線の電車も間一髪で乗れなかったこともあり、ゴール地点まで6-7キロほどとぼとぼと歩いて帰りました。途中で頑張って走っている人をみて、「粘りのある走りが出来る人はやっぱり強いな」と思いました。

ロングトレイルがメインの活動領域であることには変わりはないのですが、ロングトレイルもフルマラソンも2年前の春のピークを越えられていません。フルマラソンのスピードと持久力はロングトレイルにも必ず活きます。まだまだ自分に限界を設定するつもりも、活動領域を絞るつもりもありません。

NWPL社ファンクショナルインソールで運動パフォーマンスの向上と怪我の予防を図りながら、ガンガン攻めていきます!

NWPL-足ナビ 2022年10月23日ー11月5日 TOP10

当該期間も、Dr.SONA三日月整骨院および弊社との3社における業務提携のリリースに関する投稿が注目を集めました。

本プロジェクトは、Dr.SONAの山岸茂則氏と山岸氏を師と仰ぐ三日月整骨院町田結希氏のお二人の「一人でも多くの施術家の方に、自分たちが味わっている施術家としての充実した毎日を体験してほしい」という思いに共感したこともあり、弊社としても、日本最古のPE投資ファンドにおいて投資や経営改善のプロフェッショナルとして活動してきた人材を投入して、経営面でのアドバイスなど全面バックアップで臨みます。

「Our Story:若き施術家の挑戦。より多くの人の「痛みのない生活」の実現のために」と題して、8回連続で連載を行った三日月整骨院町田結希氏へのインタビュー企画の締めとして、並行してい進んでいたDr.SONAの山岸茂則氏三日月整骨院町田結希氏とのインタビュー企画においても、お二人の独立の経緯などを語っていただき、多くの方々から関心を集めました。

<第1位>

第1位は、2020年10月16日~10月22日までの期間のFACEBOOKおよびInstagramのTOP10に関する投稿でした。ついに1位に上り詰めることができ、担当者としては嬉しい限りです。

NWPL-足ナビが運営するFACEBOOKおよびInstagramのTOP10を毎週アップデートするようになり、足や健康に関する情報の定点観測としてご利用いただいている方からも反響をいただいています。

『「痛みと不調の駆け込み寺」の東西の双璧がトップを制す!』というタイトルの大きな反響をいただいた原因があると分析しています。

初めてDr.SONA山岸 茂則さんにお話をお伺いしたときから、山岸さんがなされているビジネスは、確立されたビジネスモデルとして表現できる完成度の高いものである、と確信しました。山梨から長野への移動の車中で詳細な数字の背景についてご質問したときのことを今でも思い出します。

そして、今年初夏から初秋にかけてNWPL-足ナビの足のコラムにおける特別企画Our Storyで連載をした三日月整骨院町田 結希さんとの出会いはこの確信を裏付ける証左として私に力を与えてくれました。

施術院の運営の仕方には違いがあれど、きわめて重要な点で共通している点が2点あります。

1.競争力のある差別化された施術手法

独自の施術法(この施術法は山岸さんが他の方と共同で開発したもの)にNorthwest Superglass®を組み込み、施術の効果を「持ち越す」ことで患者様の「痛みのない生活」をお届けすることができている点

2.目の前の患者様にフォーカスすることによる施設の安定経営の実現

1.の施術により目の前の患者様にフォーカスすることで、口コミをや評判をベースとした検索により、新規の患者様が来院。きわめて低い労力とコストによって新規顧客の獲得が実現。結果として、施設の安定した経営を実現されている点。

前職で企業投資および経営改善のプロフェッショナルとして、いろいろなビジネスを見てきて、その強みの本質を見極めモデル化することを生業としてきました。

山岸さんと町田さんが実現されているモデルは極めてシンプルですが、シンプルなだけに再現性もあり、パワフルです。

お二人の「一人でも多くの施術家の方に、自分たちが味わっている施術家としての充実した毎日を体験してほしい」という思いに共感したこともあり、弊社としても経営面でのアドバイスなど全面バックアップで臨みます。

Dr.SONA三日月整骨院、「痛みと不調の駆け込み寺」として双璧をなす施術院と弊社の本格的な業務提携の実現です!

ご関心をお持ちいただいた、柔道整復師、理学療法士および作業療法士の資格をお持ちの方で独立を検討されている方並びに独立されているがよりよい施術を実現し、施設の運営を安定化させたいとご希望されている方は、是非以下のウェブサイトをご覧いただきたく思います。きっと新しい発見があると思います。

<第2位>

第2位は、三日月整骨院町田 結希さんへのインタビュー企画「Our Story:若き施術家の挑戦。より多くの人の「痛みのない生活」の実現のために」の締めくくりの目玉インタビューとして、三日月整骨院町田 結希さんが師と慕うDr.SONA山岸 茂則さんと町田さんとの対談企画についての投稿でした。

お二人の出会いの経緯から、お二人の施術におけるNWPL社のファンクショナルオーソティックス®、Northwest Superglass®が果たす役割についての認識や期待、そしてお二人が何故独立をしたのか、そして、独立を検討している、もしくは独立したものの、数多ある施術院との差別化に悩んでいる、柔道整復師、理学療法士および作業療法士の皆様に向けてのメッセージ、というてんこ盛りの内容となっています。

想定している直接の読者は、柔道整復師、理学療法士および作業療法士といった国家資格を有する医療従事者なのですが、どこに行っても解決しない痛みを抱えている方にも是非ご一読いただきたい内容となっています。

「痛みと不具合の駆け込み寺」として多くの患者様の「痛みのない生活」を実現してこられた、Dr.SONA山岸 茂則さん三日月整骨院町田 結希さんの対談、是非ご一読ください!

<第3位>

第3位は、新宿にあるアルペングループ史上最大の旗艦店「アルペントーキョー」のゴルフ5で開催していたNWPL社のファンクショナルインソール、Life OTC®の試し履きイベントの告知でした。

足の動きを最適化するというNWPL社のファンクショナルインソール、Life OTC®をさっと靴にいれていただくだけで、ラウンド中の足の疲れが軽減することはもちろんのこと、身体の可動域が広がることにより、大きなスイングが可能となります。そして、飛距離の向上などのメリットをお感じいただくことができます。

ゴルファーの方は、是非アルペントーキョーのゴルフ5で、Life OTC®の驚異のサポート力を体感してみて下さい。ギアへの投資ももちろん楽しいのですが、パフォーマンスアップのために、ご自身の足元への投資もぜひご検討ください。ゴルライフがますます楽しくなること間違いなしです。

<第4位>

第4位は、ゴルフ5プレステージ新宿におけるお取組みのご紹介の投稿でした。

ゴルファーの方は、是非ゴルフ5プレステージ新宿で、Life OTC®の驚異のサポート力を体感してみて下さい。ギアへの投資ももちろん楽しいのですが、パフォーマンスアップのために、ご自身の足元への投資もぜひご検討ください。ゴルフライフがますます楽しくなること間違いなしです。

<第5位>

 
 
 
 
 
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第5位は、外反母趾に悩む弊社スタッフが投稿でした。Life OTC®がヒールの高さにもよりますが、一定の高さのハイヒールでも使うことができる、という内容です。

外反母趾に悩む方は男女問わずとても多いです。他方、多くの方の外反母趾の原因が「オーバープロネーション(過剰回内)」であることが認知されておらず、幅広の靴を履いたり、親指のつけ根の出っ張りを矯正するようなアイテムを利用したりと、対処療法に依存している方が多いのも事実です。

NWPL社のファンクショナルインソールは足の動きを最適化することにより、「オーバープロネーション(過剰回内)」を改善するサポートを提供します。その意味では、外反母趾の構造的な原因に直接アプローチすることができるのです。

<第6位>

第6位は、インテックス大阪で開催されたビューティーワールドジャパン(BWJ)大阪への出店の告知に関する投稿でした。

NWPL社のファンクショナルインソールを世の中に提案する中で、実現したい4つのことがあります。

“痛みのない生活”
“健康な生活”
“美しく生きる”
“運動を楽しむ”

この4つはいずれも大きなテーマであり、「健康寿命の延伸に足から挑戦する」というよりハイレベルの目標に直結している重要なテーマです。

その中でも、足を整えることによって美を実現する、具体的には美しい姿勢や歩き方を実現する、というテーマは、アプローチとして競合が少ない領域でありながら、大きなニーズが存在しています。そこへの挑戦ということでBWJ大阪への出展となりました。

いろいろな学びある出展で、世界観の違いにもびっくりしました!ここからの学びを活かして、美の領域に本格参入にむけて準備を進めて参ります!

<第7位>

第7位は、アクアラインマラソン2022にNWPL社のフルカスタマイズのファンクショナルインソールNorthwest Fit®とともに参戦する、という投稿でした。

アクアラインマラソンは6年前に私自身初のフルマラソンとして参戦した思い出深い大会です。今回も結ばない紐「キャタピラン」を製造販売されている株式会社ツインズの梶原社長がお誘いいただき、4年前の2回目参戦に続き、3度目の大会となりました。

フルマラソンはほぼ1年ぶりいうこともあり、不安でしたが、トレイルはそこそこ走っていたので、自己ベストの3時間10分切りとはいかずとも、3時間15分前後では走れるかなー、と今思えば圧倒的に楽観的な考えでスタート。

スタートブロックがFだったこともあり、スタート地点まで相当時間がかかりましたが、ま、ネットタイムで目標達成すればいいや、と割り切って、スタートゲート前で写真をパシャリ。

その後も渋滞は続き5キロすぎまでの平均ラップが5:45程度で、うーん、流石にこれはまずくない?と思いました。その後アクアラインに入ってからは若干渋滞も緩和され、ペースを上げて4:40台ぐらいで走りました。正直思ったより体も軽く、結構いけるんじゃない?と期待しました。

でも、やっぱり練習不足で21キロ過ぎでハーフマラソンの方々と分岐するあたりから、なんかスピードでないなぁ、と思い始め、、、すごく汗をかいたので給水ポイントでアクエリアスをいただいたところから差し込みでお腹がいたくなり、28キロ過ぎで足が進まなくなりました。

子供たちが大声援で応援をしてくれ、私設エイドの方がサポートしてくれたので、少し盛り返しましたが、32キロ地点でギブアップ。

エイドでの方々が親切にしてくださって、とても感謝しています。人生初のフルマラソンがここでしたが、フルマラソンでのDNFもアクアラインマラソンとなりました。

バスが2時間も来ない、ということもあり、在来線の電車も間一髪で乗れなかったこともあり、ゴール地点まで6-7キロほどとぼとぼと歩いて帰りました。途中で頑張って走っている人をみて、「粘りのある走りが出来る人はやっぱり強いな」と思いました。

ロングトレイルがメインの活動領域であることには変わりはないのですが、ロングトレイルもフルマラソンも2年前の春のピークを越えられていません。フルマラソンのスピードと持久力はロングトレイルにも必ず活きます。まだまだ自分に限界を設定するつもりも、活動領域を絞るつもりもありません。

NWPL社ファンクショナルインソールで運動パフォーマンスの向上と怪我の予防を図りながら、ガンガン攻めていきます!

<第8位>

第8位は弊社スタッフが3泊4日の大阪旅行で、ブルーノマーズのライブに行ってきました!という投稿でした。

新型コロナウィルス感染症の感染拡大時にはほぼ開催がなくなってしまっていたリアルでのライブ開催。感染拡大に対する状況には注視が必要な状況だとは思われますが、徐々にWithコロナの状況で、ライブも復活してきているようです。

確かにライブは、パフォーマーも大変ですが、オーディエンスもなかなかに大変ですよね。足が疲れてしまうと、ライブの楽しみも半減。なので、ライブにお出かけの際にも、シューズの中にNWPL社ファンクショナルインソールLife OTC®を入れてください。足の疲れ知らずで、ライブを満喫できること間違いなしです。

<第9位>

第9位は、Dr.SONA三日月整骨院および弊社の3社による「山岸モデル」の展開に関する投稿でした。

山岸茂則氏が中心となって開発した施術手法にNWPL社ファンクショナルオーソティックス®Northwest Superglass®を組み込んだ独自の施術メソッドを中心に、安定した施術院の運営を実現するための計数面での前提条件なども明示した「山岸モデル」。

お二人の「一人でも多くの施術家の方に、自分たちが味わっている施術家としての充実した毎日を体験してほしい」という思いに共感したこともあり、弊社としても数多くの企業に投資という観点で関与した経営のプロフェッショナルが、経営面でのアドバイスなどを含めて全面バックアップで臨みます。

ご関心をお持ちいただいた、柔道整復師、理学療法士および作業療法士の資格をお持ちの方で独立を検討されている方並びに独立されているがよりよい施術を実現し、施設の運営を安定化させたいとご希望されている方は、是非以下のウェブサイトをご覧いただきたく思います。きっと新しい発見があると思います。

<第10位>

 
 
 
 
 
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第10位は、第6位のインテックス大阪で開催されたビューティーワールドジャパン(BWJ)大阪への出店の告知に関する投稿の大元の投稿であるInstagramの投稿でした。

NWPL-足ナビ 2022年10月16日ー10月29日 TOP10

当該期間も、Dr.SONA三日月整骨院および弊社との3社における業務提携のリリースに関する投稿が注目を集めました。

本プロジェクトは、Dr.SONAの山岸茂則氏と山岸氏を師と仰ぐ三日月整骨院町田結希氏のお二人の「一人でも多くの施術家の方に、自分たちが味わっている施術家としての充実した毎日を体験してほしい」という思いに共感したこともあり、弊社としても、日本最古のPE投資ファンドにおいて投資や経営改善のプロフェッショナルとして活動してきた人材を投入して、経営面でのアドバイスなど全面バックアップで臨みます。

<第1位>

今週の第1位は、Dr.SONA三日月整骨院および弊社の3者が業務提携を行ったことに関する投稿でした。

独立を考えている、もしくは独立したものの新しい機軸を探している柔道整復師、理学療法士および作業療法士の皆様に対して、三日月整骨院の院長 町田結希さんDr.SONA高田 院長山岸茂則さんの二人の強力タッグに加えて、多くの企業の成長を支援してきた経営のプロが皆様をサポートいたします。

独立を目指す方もしくは独立をされた方に対しても、独立に伴う経済的なリスクを低減しながら、お客様に確実な施術の成果をお届けすることを目的として、3社で業務提携をするにいたりました。

発表直後から反響をいただき、今回の取組みに対する皆様のご期待の大きさを感じています。より多くの皆様に当該ビジネスモデルの魅力をお伝えするためにも、より積極的な情報発信に努めて参ります。

ご関心をお持ちいただいた、柔道整復師、理学療法士および作業療法士の資格をお持ちの方で独立を検討されている方並びに独立されているがよりよい施術を実現し、施設の運営を安定化させたいとご希望されている方は、是非以下のウェブサイトをご覧いただきたく思います。きっと新しい発見があると思います。

<第2位>

第2位は、第1位と同様に三日月整骨院Dr.SONAおよび弊社の3社による業務提携の発表に関するFACEBOOKでの投稿でした。

初めてDr.SONA山岸 茂則さんにお話をお伺いしたときから、これは確立されたビジネスモデルである、と確信しました。

そして、今年初夏から初秋にかけてNWPL-足ナビの足のコラムにおける特別企画Our Storyで連載をした三日月整骨院町田 結希さんとの出会いはこの確信を裏付ける証左として私に力を与えてくれました。

施術院の運営の仕方には違いがあれど、きわめて重要な点で共通している点が2点あります。

1.競争力のある差別化された施術手法

独自の施術法(この施術法は山岸さんが他の方と共同で開発したもの)にNorthwest Superglass®を組み込み、施術の効果を「持ち越す」ことで患者様の「痛みのない生活」をお届けすることができている点

2.目の前の患者様にフォーカスすることによる施設の安定経営の実現

1.の施術により目の前の患者様にフォーカスすることで、口コミをや評判をベースとした検索により、新規の患者様が来院。きわめて低い労力とコストによって新規顧客の獲得が実現。結果として、施設の安定した経営を実現されている点。

前職で企業投資および経営改善のプロフェッショナルとして、いろいろなビジネスを見てきて、その強みの本質を見極めモデル化することを生業としてきました。

山岸さんと町田さんが実現されているモデルは極めてシンプルですが、シンプルなだけに再現性もあり、パワフルです。

お二人の「一人でも多くの施術家の方に、自分たちが味わっている施術家としての充実した毎日を体験してほしい」という思いに共感したこともあり、弊社としても経営面でのアドバイスなど全面バックアップで臨みます。

Dr.SONAと三日月整骨院、「痛みと不調の駆け込み寺」として双璧をなす施術院と弊社の本格的な業務提携の実現です!

ご関心をお持ちいただいた、柔道整復師、理学療法士および作業療法士の資格をお持ちの方で独立を検討されている方並びに独立されているがよりよい施術を実現し、施設の運営を安定化させたいとご希望されている方は、是非以下のウェブサイトをご覧いただきたく思います。きっと新しい発見があると思います。

<第3位>

第3位は、2020年10月16日~10月22日までの期間のFACEBOOKおよびInstagramのTOP10に関する投稿でした。

NWPL-足ナビが運営するFACEBOOKおよびInstagramのTOP10を毎週アップデートするようになり、足や健康に関する情報の定点観測としてご利用いただいている方からも反響をいただいています。

今後も積極的に情報発信を続けて参ります。

<第4位>

第4位は、ミズタニ自転車が開催した「MIZUTANI COLLECTION2023」に関する投稿でした。

ミズタニ自転車と弊社はマーケティング領域においてタッグを組んでおり、ミズタニ自転車の皆様のご協力を得て、NWPL社のファンクショナルインソールが自転車のペダリングにおける効果について動画を作成して展開をしています。

ロードバイクをこの愛されている方は常にパフォーマンスアップに向けて投資に余念がありませんよね!そんな方々には是非この動画を見ていただきたいです。バイクへの投資もさることながら、ご自身の足に投資をすることでパフォーマンスアップが実現できるのです。もちろん、トレーニングの効果も向上します。

その意味では、ロードバイクにおけるパフォーマンスアップのための投資としての「ニューフロンティア」と言って過言ではありません。

<第5位>

第5位は、第1位および第2位と同様に、Dr.SONA三日月整骨院および弊社の3者が業務提携を行ったことに関する投稿でした。

Dr.SONAおよび三日月整骨院は、「痛みと不調の駆け込み寺」として東西の双璧として認知されている施術院です。この両施術院と投資と経営改善のプロがタッグを組んで、「一人でも多くの施術家の方に、自分たちが味わっている施術家としての充実した毎日を体験してほしい」という山岸茂則さんと町田結希さんの思いを実現するために、このプロジェクトをローンチしました。

ご関心をお持ちいただいた、柔道整復師、理学療法士および作業療法士の資格をお持ちの方で独立を検討されている方並びに独立されているがよりよい施術を実現し、施設の運営を安定化させたいとご希望されている方は、是非以下のウェブサイトをご覧いただきたく思います。きっと新しい発見があると思います。

<第6位>

第6位は、トレイルランニングおよびスカイランニングで活躍をされている岩井竜太選手へのサポートに関する投稿でした。

かつて竜太練に参加して足に故障を抱えているというお話をお伺いしていました。どこかでお力になれないかと思っていましたが、その夢が今日実現!

なんと!柔道整復師の資格をお持ちとのこと。めちゃくちゃ体とか足のことにお詳しい訳がわかりました。訳知り顔でいろいろお話ししていたことが恥ずかしく赤面:-)

そんな竜太さん。ご自身で納得されたモノを使いたいということで私たちの説明にも真摯に耳を傾けてくださいました。

世界にひとつだけしかないNorthwest Fit 竜太スペシャルをお届けすべく、弊社が誇る最高レベルのプロフェッショナルが竜太さんの足をしっかり採型しました。

長めのトレイルにも活躍に舞台を広げられる竜太さんを足元からフルサポート致します。このような機会をいただけたこと、とても光栄に思います。

NWPLは岩井竜太選手を応援していきます!

<第7位>

第7位は、マーケティング責任者が、第7位にランクインした岩井竜太選手との再会に関して、マーケティング担当者のつぶつやき(β版)をアップデートしたことのご報告でした。

この職責を拝命してから、本当に素晴らしい出会いや再会の機会に恵まれてきました。竜太さんとの再会とお仕事をご一緒できることの喜びは、とても幸せなことができている毎日であることを再確認させてくれました。

竜太さんも距離を伸ばして、新しい領域に挑戦をされる最中です。私たちは、新しい領域に挑戦をする竜太さんを足元からフルサポートしてまいります!

<第8位>

 
 
 
 
 
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第8位は、外反母趾に悩む弊社スタッフが投稿でした。Life OTC®がヒールの高さにもよりますが、一定の高さのハイヒールでも使うことができる、という内容です。

外反母趾に悩む方は男女問わずとても多いです。他方、多くの方の外反母趾の原因が「オーバープロネーション(過剰回内)」であることが認知されておらず、幅広の靴を履いたり、親指のつけ根の出っ張りを矯正するようなアイテムを利用したりと、対処療法に依存している方が多いのも事実です。

NWPL社のファンクショナルインソールは足の動きを最適化することにより、「オーバープロネーション(過剰回内)」を改善するサポートを提供します。その意味では、外反母趾の構造的な原因に直接アプローチすることができるのです。

<第9位>

第9位は、新宿にあるアルペングループ史上最大の旗艦店「アルペントーキョー」のゴルフ5で開催していたNWPL社のファンクショナルインソール、Life OTC®の試し履きイベントの告知でした。

足の動きを最適化するというNWPL社のファンクショナルインソール、Life OTC®をさっと靴にいれていただくだけで、ラウンド中の足の疲れが軽減することはもちろんのこと、身体の可動域が広がることにより、大きなスイングが可能となります。そして、飛距離の向上などのメリットをお感じいただくことができます。

ゴルファーの方は、是非アルペントーキョーのゴルフ5で、Life OTC®の驚異のサポート力を体感してみて下さい。ギアへの投資ももちろん楽しいのですが、パフォーマンスアップのために、ご自身の足元への投資もぜひご検討ください。ゴルライフがますます楽しくなること間違いなしです。

<第10位>

第10位は、インテックス大阪で開催されたビューティーワールドジャパン(BWJ)大阪への出店の告知に関する投稿でした。NWPL社のファンクショナルインソールを世の中に提案する中で、実現したい4つのことがあります。

“痛みのない生活”
“健康な生活”
“美しく生きる”
“運動を楽しむ”

この4つはいずれも大きなテーマであり、「健康寿命の延伸に足から挑戦する」というよりハイレベルの目標に直結している重要なテーマです。

その中でも、足を整えることによって美を実現する、具体的には美しい姿勢や歩き方を実現する、というテーマは、アプローチとして競合が少ない領域でありながら、大きなニーズが存在しています。そこへの挑戦ということでBWJ大阪への出展となりました。

いろいろな学びある出展で、世界観の違いにもびっくりしました!ここからの学びを活かして、美の領域に本格参入にむけて準備を進めて参ります!

NWPL-足ナビ 2022年10月9日ー10月22日 TOP10

当該期間は、Dr.SONA三日月整骨院および弊社との3社における業務提携のリリースに関する投稿が注目を集めました。

本プロジェクトは、Dr.SONAの山岸茂則氏と山岸氏を師と仰ぐ三日月整骨院町田結希氏のお二人の「一人でも多くの施術家の方に、自分たちが味わっている施術家としての充実した毎日を体験してほしい」という思いに共感したこともあり、弊社としても、日本最古のPE投資ファンドにおいて投資や経営改善のプロフェッショナルとして活動してきた人材を投入して、経営面でのアドバイスなど全面バックアップで臨みます。

<第1位>

今週の第1位は、Dr.SONA三日月整骨院および弊社の3者が業務提携を行ったことに関する投稿でした。

独立を考えている、もしくは独立したものの新しい機軸を探している柔道整復師、理学療法士および作業療法士の皆様に対して、三日月整骨院の院長 町田結希さんDr.SONA高田 院長山岸茂則さんの二人の強力タッグに加えて、多くの企業の成長を支援してきた経営のプロが皆様をサポートいたします。

独立を目指す方もしくは独立をされた方に対しても、独立に伴う経済的なリスクを低減しながら、お客様に確実な施術の成果をお届けすることを目的として、3社で業務提携をするにいたりました。

発表直後から反響をいただき、今回の取組みに対する皆様のご期待の大きさを感じています。より多くの皆様に当該ビジネスモデルの魅力をお伝えするためにも、より積極的な情報発信に努めて参ります。

ご関心をお持ちいただいた、柔道整復師、理学療法士および作業療法士の資格をお持ちの方で独立を検討されている方並びに独立されているがよりよい施術を実現し、施設の運営を安定化させたいとご希望されている方は、是非以下のウェブサイトをご覧いただきたく思います。きっと新しい発見があると思います。

<第2位>

第2位は、世界を舞台に活躍中のアマチュアゴルファー本大志選手が先週末の日本オープンゴルフ選手権に出場が決まったことのご報告の投稿でした。

本選手には、長らくNWPL社ファンクショナルインソールLife OTC®およびNorthewst Fit®)をご利用いただいています。ファンクショナルインソールをご利用いただいた実感は、スイングが安定した、とのこと。今ではゴルフのプレーになくてはならない存在となっているとのことで、練習ラウンドにファンクショナルインソールを持っていくのを忘れたときには、そのラウンドをキャンセルしたとのこと。

日本オープンゴルフ選手権では残念ながら予選突破とはなりませんでしたが、本大志選手にとって大きな糧となったのではないかと思います。

NWPLは、これからも本大志選手の活動を応援します。

<第3位>

第3位は、2022年10月9日-10日に開催された第30回ハセツネCupにおけるNWPLの契約アスリートの活躍に関する投稿でした。4年ぶりに開催された第30回記念大会のハセツネCup。今回はあの過酷なコースを2周する、しかも制限時間は1周と同じ24時間というハセツネダブルが開催され、以下のような厳格な基準をクリアした選手のみが参戦しました。

30名近くの選手がスタートにつきましたが、ゴールにたどり着いたのはたったの8名。そして、NWPL社ファンクショナルインソールおよびSUPERfeet®をご利用いただいている三浦祐一選手(3位)、ヤマケンさんこと山本健一選手(8位)の2名が大活躍。

トレイルランニングは、サーフェスが安定しない中を激走するスポーツ。足の動きを最適化し、様々なサーフェスに対応しながら、かつ足の安定性を高めて捻挫などのリスクを軽減する、NWPL社ファンクショナルインソールの真骨頂が発揮される局面です。

SUPERfeet®は、今でも多くのトレイルランナーにご利用いただいていますが、それでもまだまだ認知度が低い状況です。NWPLは、信越五岳トレイルランニングレースなどをご支援しながら、より多くのトレイルランナーにファンクショナルインソールを認知いただき、手に取っていただけるように情報発信を行ってまいります。

実はこの投稿を見て、新進気鋭のトレイルランナーの方かNWPLファンクショナルインソールに対するご関心をお寄せいただきました。マーケティング責任者としては、活動の成果を実感しつつも、より多くの方に、「トレランにこそNWPLファンクショナルインソール!」という絶対的な認知を築き上げるために、まだまだ活動量が不足していることの証左でもあるな、と反省をしています。

<第4位>

第4位は、第1位と同様に三日月整骨院Dr.SONAおよび弊社の3社による業務提携の発表に関するFACEBOOKでの投稿でした。

初めてDr.SONA山岸 茂則さんにお話をお伺いしたときから、これは確立されたビジネスモデルである、と確信しました。

そして、今年初夏から初秋にかけてNWPL-足ナビの足のコラムにおける特別企画Our Storyで連載をした三日月整骨院町田 結希さんとの出会いはこの確信を裏付ける証左として私に力を与えてくれました。

施術院の運営の仕方には違いがあれど、きわめて重要な点で共通している点が2点あります。

1.競争力のある差別化された施術手法

独自の施術法(この施術法は山岸さんが他の方と共同で開発したもの)にNorthwest Superglass®を組み込み、施術の効果を「持ち越す」ことで患者様の「痛みのない生活」をお届けすることができている点

2.目の前の患者様にフォーカスすることによる施設の安定経営の実現

1.の施術により目の前の患者様にフォーカスすることで、口コミをや評判をベースとした検索により、新規の患者様が来院。きわめて低い労力とコストによって新規顧客の獲得が実現。結果として、施設の安定した経営を実現されている点。

前職で企業投資および経営改善のプロフェッショナルとして、いろいろなビジネスを見てきて、その強みの本質を見極めモデル化することを生業としてきました。

山岸さんと町田さんが実現されているモデルは極めてシンプルですが、シンプルなだけに再現性もあり、パワフルです。

お二人の「一人でも多くの施術家の方に、自分たちが味わっている施術家としての充実した毎日を体験してほしい」という思いに共感したこともあり、弊社としても経営面でのアドバイスなど全面バックアップで臨みます。

Dr.SONAと三日月整骨院、「痛みと不調の駆け込み寺」として双璧をなす施術院と弊社の本格的な業務提携の実現です!

ご関心をお持ちいただいた、柔道整復師、理学療法士および作業療法士の資格をお持ちの方で独立を検討されている方並びに独立されているがよりよい施術を実現し、施設の運営を安定化させたいとご希望されている方は、是非以下のウェブサイトをご覧いただきたく思います。きっと新しい発見があると思います。

<第5位>

第5位は、ミズタニ自転車が開催した「MIZUTANI COLLECTION2023」に関する投稿でした。

ミズタニ自転車と弊社はマーケティング領域においてタッグを組んでおり、ミズタニ自転車の皆様のご協力を得て、NWPL社のファンクショナルインソールが自転車のペダリングにおける効果について動画を作成して展開をしています。

ロードバイクをこの愛されている方は常にパフォーマンスアップに向けて投資に余念がありませんよね!そんな方々には是非この動画を見ていただきたいです。バイクへの投資もさることながら、ご自身の足に投資をすることでパフォーマンスアップが実現できるのです。もちろん、トレーニングの効果も向上します。

その意味では、ロードバイクにおけるパフォーマンスアップのための投資としての「ニューフロンティア」と言って過言ではありません。

<第6位>

第6位は、第1位および第4位と同様に、Dr.SONA三日月整骨院および弊社の3者が業務提携を行ったことに関する投稿でした。

Dr.SONAおよび三日月整骨院は、「痛みと不調の駆け込み寺」として東西の双璧として認知されている施術院です。この両施術院と投資と経営改善のプロがタッグを組んで、「一人でも多くの施術家の方に、自分たちが味わっている施術家としての充実した毎日を体験してほしい」という山岸茂則さんと町田結希さんの思いを実現するために、このプロジェクトをローンチしました。

ご関心をお持ちいただいた、柔道整復師、理学療法士および作業療法士の資格をお持ちの方で独立を検討されている方並びに独立されているがよりよい施術を実現し、施設の運営を安定化させたいとご希望されている方は、是非以下のウェブサイトをご覧いただきたく思います。きっと新しい発見があると思います。

<第7位>

第7位は、トレイルランニングおよびスカイランニングで活躍をされている岩井竜太選手へのサポートに関する投稿でした。

かつて竜太練に参加して足に故障を抱えているというお話をお伺いしていました。どこかでお力になれないかと思っていましたが、その夢が今日実現!

なんと!柔道整復師の資格をお持ちとのこと。めちゃくちゃ体とか足のことにお詳しい訳がわかりました。訳知り顔でいろいろお話ししていたことが恥ずかしく赤面:-)

そんな竜太さん。ご自身で納得されたモノを使いたいということで私たちの説明にも真摯に耳を傾けてくださいました。

世界にひとつだけしかないNorthwest Fit 竜太スペシャルをお届けすべく、弊社が誇る最高レベルのプロフェッショナルが竜太さんの足をしっかり採型しました。

長めのトレイルにも活躍に舞台を広げられる竜太さんを足元からフルサポート致します。このような機会をいただけたこと、とても光栄に思います。

NWPLは岩井竜太選手を応援していきます!

<第8位>

第8位は、マーケティング責任者が、第7位にランクインした岩井竜太選手との再会に関して、マーケティング担当者のつぶつやき(β版)をアップデートしたことのご報告でした。

この職責を拝命してから、本当に素晴らしい出会いや再会の機会に恵まれてきました。竜太さんとの再会とお仕事をご一緒できることの喜びは、とても幸せなことができている毎日であることを再確認させてくれました。

竜太さんも距離を伸ばして、新しい領域に挑戦をされる最中です。私たちは、新しい領域に挑戦をする竜太さんを足元からフルサポートしてまいります!

<第9位>

第9位は、弊社が直接運営するFootcare Lab(フットケアラボ)にご来店いただきましたご夫婦に関する投稿でした。

奥様は兼ねてからSuperfeet®をご愛用いただき、6年前からNorthwest Superglass®もご利用いただいています。本日、そのNorthweset Superglass®ご持参いただき、6年ぶり対面をいたしました。6年という長きにわたりお役様を足元からサポートしてきたNorthwest Superglass®に再会できたことは、お客様と再会できたこととと併せてとても嬉しい瞬間でした。

奥様は、過去に両膝を手術されてましたが、この6年間楽しくテニスされていたとのこと。本日は、新たにテニスシューズで用いるNorthwest Superglass®を新調するためにご来店いただきました。足の状況の確認とカウンセリングを行い、足のスキャンを実施。そして、iPadで撮影した足のデータはアメリカへ送信。これからも続く奥様のテニスライフをサポートするNorthwest Superglass®をお届けするのが楽しみです。

そして、25年間Superfeet®ユーザーで、ご一緒に来店されたご主人も今回初のNorthwest Superglass®をオーダーいただき、採型を行いました。完成したら普段愛用されている革靴でご使用になられれるそうです。

大切な人から大切な人に良さをお伝えいただき、NWPLオーナーの輪が広がっていく。私たちにとってとても嬉しく喜ばしいことを目にすることができました。

<第10位>

第10位は、弊社スタッフが休日に、NWPL社ファンクショナルインソールをルームシューズに入れて、チーズケーキを作ったというレポートでした。

足がオーバープロネーション(過剰回内)の状態の場合、フローリングの硬い床の反力で足が疲れやすくなります。そんなときには是非、ルームシューズにNWPL社ファンクショナルインソールをいれてみてください。足の疲れが全く違います。特に、Life OTC®はさっと入れるだけで使えるので、ルームシューズにご利用いただくにも最適です。

私も、通勤に使う革靴、ランニング、トレランに使うランニングシューズ、スキーブーツ、登山靴、ロードバイクのシューズ、ゴルフシューズなどなど外で使うシューズの全てでNWPL社のファンクショナルインソールを利用しているのはもちろんですが、ルームシューズにも入れています。起きて立っているときの時間の大半をNWPL社のファンクショナルインソールの上で過ごしていることになります!その効果もあって、足の調子は、トレーニングの強度を上げても故障はなく、絶好調です。

是非、NWPL社のファンクショナルインソールをルームシューズに入れて、快適なお部屋生活を楽しんでください!

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