
当該期間は、スキークロスの北京オリンピック日本代表の須貝龍選手のチャリティのご案内がNo1となりました。今シーズンからW杯の試合数が倍になるとのことでトレーニングに励まれている須貝龍選手。障害を持つ子供たちにもスポーツを楽しむ機会を提供したいという思いから、チャリティ活動も展開されているとのこと。弊社も須貝龍選手の活動を応援するとともに、本チャリティの趣旨にも賛同し、応援をいたしました。
新しい動きとしては、より多くの方にNWPL社やファンクショナルオーソティックス®およびファンクショナルインソールのことを知っていただくために始めた「ひと言メッセージ」的な投稿およびリールの配信についても多くの方が関心をお寄せいただいています。
<第1位>
第1位は、須貝龍 – Sugai Ryo Skier 選手から2022-2023シーズンの活動についてご報告とチャリティのご案内に関する投稿でした。
「今年の夏はヨーロッパの気温が高く氷河のスキー場でも雪不足によりスキー場がオープン出来ないほどの状況みたいで、私も例年より海外遠征のスケジュールを遅らせ、9月20日以降にスイスへ出発する予定でいます。トレーニングに関しても怪我する事なく順調に進められていますので、雪上トレーニングで成果を確認出来るのが楽しみです!」(須貝龍選手の活動報告)
また、チャリティについては、以下のご案内を頂ています。
『寄付先は、「スペシャルオリンピックス」という知的障害のある人達にスポーツ参加への機会を提供している公益財団法人スペシャルオリンピックス日本です。パラリンピックは良く耳にしますが、知的障害のある人達はパラリンピックへの参加が難しい状況です。(一部参加が認められている競技もありますが)そんな知的障害がある人達にも練習の成果を発揮出来る場を継続的に提供している組織です。』
チャリティは期間限定の活動でしたが、また活動の予定があるとのことです。その際はまた本サイトでもご案内いたします。
私たちは須貝龍選手の活動をこれからも応援いたします。
<第2位>
第2位は、大分県別府市のしん整形外科クリニックのご紹介の投稿でした。
以下、スタッフの皆様からのメッセージです。
別府市のしん整形外科リハビリテーション&スポーツクリニックでは、月に1回「足とインソール」に関する定期セミナーを開催しております
足と身体に関する豊富な知識を持った専門スタッフにより、足元を整える事の重要性について、丁寧にご案内しております。
県内唯一のNorthwest Superglass取扱施設である同院では、インソール体験コーナーを常設、豊富なサンプルをご用意しております。
別府湾が一望出来る広く明るい施設にて、驚くべきその効果をまずはご体感下さい。
スタッフ一同お待ちしております!
「足とインソール」定期セミナーについては、下記までお問い合せ下さい。
しん整形外科リハビリテーション&スポーツクリニックのご紹介↓
https://ashinavi.com/introduction_shin-clinic/
<第3位>
第3位は、『Our Story:若き施術家の挑戦。より多くの人の「痛みのない生活」の実現のために 』で連続インタビュー企画を実施中の京田辺市の三日月整骨院の町田先生と町田先生の右腕の林先生のご紹介の投稿でした。
足ナビを良く見てくださっている友人の女性から、三日月整骨院はイケメン揃いだね、とのコメントがありました:-)
それはさておき、京都の京田辺市近郊で足や身体の不具合でお悩みの方は、是非、三日月整骨院の町田先生と林先生にご相談されてみてください。きっと「痛みのない生活」の実現に向けてのご提案をいただけます。
<第4位>
第4位は明治学院大学女子バレーボール部キャプテンの金子千愛選手がNorthwest Fit®の採型のためにご来社された際の投稿でした。
金子選手は各世代で注目を集めている選手ですが、中学生のころから故障になやまされてきました。SUPERfeetを長年ご愛用いただいており、今回はより高いサポート力を提供できるNorthwest Fit®をご利用いただくことになりました。
バレーボールは膝や腰への負担が大きいスポーツです。そのようなスポーツにこそ足元を整えることがとても重要になってきます。
私たちはこれからも金子選手の活動を応援してまいります!
<第5位>
第5位は、NWPL社のファンクショナルオーソティックス®およびファンクショナルインソールが「足の動きを最適化」するためにどような働きをするのか?についてのコラム「NWPL社のファンクショナルインソール・ファンクショナルオーソティックス®が果たす革新的な役割(2022年8月30日更新)」のご紹介記事でした。
私がこの職責を負ってから蓄えてきた知識をフル動員して書いたコラムだったので、多くの皆様に関心を寄せていただき、嬉しかったです。
他方、SUPERfeet®を含めたファンクショナルインソールの差別化ポイントについての認知は低く、私たちも「ひと言でいうと?」という問いにシンプルな回答が出来ていない状況です。この点については、また改めてコンテンツを用意いたします。
<第6位>
第6位は、足を整えることで腹圧を保ち、きれいな姿勢を実現する、という内容の動画でした。
美しい姿勢に対する関心の高さの証左となる反応でした。私たちがNWPL社のファンクショナルオーソティックス®およびファンクショナルインソール皆様にお届けすることで実現したいことのひとつとして、「美しく生きる」があります。
足の状態と美しい姿勢の関係についてはインタビュー記事がありますので、是非ご一読いただければと存じます。

Our Story:痛みと不調の駆け込み寺 第5回
腕が上がらない、腰痛、脚の強い疲労感……満身創痍の状態から抜け出せたら気持ちも体のラインにも嬉しい変化が!はこちら
日本で最もNWPL社のファンクショナルオーソティックス®であるNorthwest Superglass®を処方いただいている方の一人で、臨床の現場におけるNorthwest Superglass®有効性について精通されている山岸茂則先生へのインタビュー記事です。
川島さんは腰痛や肩の痛みの治療の目的でNorthwest Superglass®を持ちた施術を山岸先生から受けられました。その結果、姿勢の改善、O脚の改善という結果もついてきた、ということでした。

Our Story:若き施術家の挑戦。より多くの人の「痛みのない生活」の実現のために 第3回
施術と『Northwest Superglass®』で姿勢が改善。疲労の軽減、自己ベストの更新も実現!はこちら
三日月整骨院の患者様である増井君はどこかに痛みがあるというわけではなく、「姿勢の悪さ」に気になっておられてお母様の勧めで三日月整骨院に来院されました。
増井君「母親からもコーチからも姿勢の悪さを前から指摘されていたんです。でも、自分自身は実はそれほど気になっていなかったのが本音なのですが。あるときコーチに、水中でも姿勢は大切で、姿勢を正すことで水の抵抗が減って記録更新につながる、というアドバイスをいただきました。
この言葉が響いたんです。水泳を頑張っているからには記録を伸ばしたい、ゆくゆくはインターハイに出場したいと思っているので」
NWPL社のファンクショナルオーソティックス®、Northwest Superglass®を組み込んだ町田先生による施術により、姿勢が改善し、水泳においても自己ベストを更新!
一見、姿勢と足の状態の関係性は見えにくいのですが、「腹圧」を経由してつながっているのです。
姿勢を改善したいと悩まれている方に、これらのインタビュー記事を是非ご一読いただき、姿勢の改善に対してNWPL社のファンクショナルオーソティックス®やファンクショナルインソールという選択肢があるこを知っていただきたいと思います。
<第7位>
第7位は、プロテニスプレーヤー荒川晴菜選手がご来社された際の投稿でした。荒川選手は機動力を活かしたプレースタイルが特徴です。以前からSUPERfeetをご利用いただいており、Northwest Fit®についてもご利用いただいています。
プロのテニスプレーヤーの方はもちろんのこと、アマチュアのテニス選手の中でもSUPERfeetからNorthwest Fit®へとレベルアップされる方が増えています。
SUPERfeetをご愛用頂ている方にも是非、NWPL社のファンクショナルインソール、Northwest Fit®の圧倒的なサポート力を体感いただければと思います。
<第8位>
第8位は、敬老の日のプレゼントにLife OTC®を!という告知でした。大切な方の足と健康を思ってNWPL社のファンクショナルインソールであるLife OTC®をプレゼントする、とても素敵なことだと思います。
足の動きを最適化するためのサポートを提供。いつまでも元気に歩いて、健康な毎日を実現する、大切な方にそのようなプレゼントいかがですか?
Life OTC®はオンラインショップでもお買い求めいただけます。

Life OTC®
(ライフオーティーシー)
既製品インソール
<第9位>
第9位は、NWPL社のファンクショナルインソールが非常に差別化された性能を有する「出る杭」であることお伝えした投稿でした。
NWPL社のファンクショナルインソールと世の中に沢山ある「アーチサポート系」のインソールとの差別化ポイントについては、とても重要な点ですので、あたらめてコンテンツを準備をいたしますが、以下のコンテンツがご参考になると思います。
キーワードは「足の動きを最適化する」です。
<第10位>
第10位は、変形性関節症とはどんな病気なのか、手術以外の選択肢はないのか?といった問題提起を行った動画でした。
京田辺市の三日月整骨院 院長 町田結希さんへのインタビュー企画第4弾、「膝痛が改善。自転車こぎもしゃがみこみも、立ち仕事もすべての動作が快適」でご紹介した青木さんも長年、膝痛に悩まれており、手術を回避したいと強く望んでおられました。
変形性関節症は現代社会においては4人に1人、そして近い将来は3人に1人がかかるという疾患です。立つ、歩くが不自由になることにより生活の質・健康寿命に大きな打撃となる可能性のある疾患だと私は考えています。
そして、日本でもアメリカでも人工関節への置換を図る手術の件数が増えているということも見聞きして知っていました。もちろん患者数が伸びている、ということもあります。今回初めて日本における件数をデータを見ましたが、2004年から2014年までの10年間でCAGR(年平均成長率)で7.3%も伸びていました。この背景は患者数の増加だけなのかな?と思います。他方、ある方からお聞きした話では、米国では「手術をした方が儲かる」という風潮が強くある、ということでした。

実は、私の義母が変形性股関節症のため人口股関節を入れるための手術を受けて、今は自分の足で歩く楽しさを取り戻しています。なので、手術の有効性もよく理解をしているつもりです。他方、青木さんのように手術は極力回避したい、という思いも強く理解できます。義母も手術は回避したいと考えていましたが、いろいろな選択肢を検討した上で、年齢というタイミングも考えて手術に踏み切りました。
青木さんのインタビュー記事をご覧いただき、多くの方に変形性膝関節症について手術以外の選択肢も存在する、ということを知っていただく機会となれば幸いです。もちろん、福岡和白病院 関節症センターのセンター長の林先生がおっしゃっておられるように痛みの原因によっては手術が必要ということもありますので、専門家にご相談ください。